初期のFPSの一。最初のプラットホームはNeXT。 当時としては迫力のある画面と、ネットワーク対戦できることなどで大ヒットした。 このころ、3Dゲーム(「FPS」という言葉はまだなかった)のやりすぎで出る船酔いのような症状は「DOOM酔い」と言われた(現在は「3D酔い」などと言われる)。DOOMはそれほどに、3Dシューティングとして一般化されたタイトルだった。 DOOMを作ったジョン・カーマックとジョン・ロメロは、のちに「Quake」を制作する。
1: 見習い管理人 2026/09/10 (木) 20:49:09 ID:r696uf7q2jn57pmc ハエ脳が玩具になるなんて、未来だなぁ © 2016 Bethesda Softworks LLC, a ZeniMax Media company. DOOM and id Software are registered trademarks of id Software LLC.
1: 見習い管理人 2026/09/07 (月) 19:44:12 ID:r696uf7q2jn57pmc どこでもDOOMシリーズ ©2024 Sony Interactive Entertainment LLC
第三回(これを成功させて名を刻んでやる!) 全開はSDカードルートでガッチガチの岩盤にぶち当たったので今度はUSBルートで行こうと思います 今回は 6番のところを探索していきます 今回は夢中で探索したので中々写真を撮れてないです (許して) 6番のなかにUSBチェックがありその中にUSB UPDATEという項目があります 一応本体側にMicro-Bがあるんですが充電専用というわけではないということが確定しました。 押して見るとSDカードアップデートと同じような挙動をして 〈〈USB UPDATE〉〉で止まりました とりあえずパソコンと通信できそうだということでLinuxパソコンを用意しました …
第二回(3回までは続けたいですね)SDカードの挙動を調査編 どうもこんにちは 前回は導入とデバッグメニュー、SDカードスロットの発見で終わりましたけど今回はSDカードの挙動のまとめになります 今回使用したのはSanDiskの2gbのmicroSDカードになります(古い機種とかだと容量が少ないと好都合な場合があるので)おそらくファイルを読み込むであろうOS UPDATE TEST MENUの様子 そこを押すとこのような画面が出てきます そしてカウントダウンが終わると<<ERROR>>というシンプルな画面が出てきます 次は隠しスロットに空っぽのSDカードを刺してみました。 面白いことに刺していない…
第一回(続くかな?)EXワードでDOOMを遊びたい! 皆さんDOOMチャレンジってご存じでしょうか? 画面とマイコンがあれば動くといわれているDOOMですけど 電子辞書で動かしたいということで私もこのチャレンジに乗ってみることにしました 別のBrainのほうが先駆者がいたり改造しやすかったりするのですが家に EXワードがあったのであえてこちらを改造してみることにしました 今回用意した機種はXD-SK2800というやつですね XD-SK2800 まぁまずはデバッグメニューを開いてみようということでこのサイトを参考にしました EX-word | Brain Wiki | Fandom 世代的には旧…
以前、ブログ始めて間もない頃に…思い出し記事として、 映画「DOOM」のことを書いていました。(コレ👇ね) 昨年書いた記事は、映画にしろゲームにしろ思い出して書いている記事がほとんどで、 プレイするなり見るなりしてリアタイで書いたのは日記系とか映画館訪問系が主。 悩む暇すら無く今年の映画館上映が終了していた「モータルコンバット」にて、 主演(?)をしていたカール・アーバンを偲んで(映画公開終了しただけだよ?)、 久しぶりにちゃんと観てみようと思いました…この映画を! DOOM (2006年日本公開) 有名だけど…日本の一般的なゲーマー(私含む)には知名度の薄いゲームが原作。 私も名前とどんな感…
「良い仕事をすれば、職は守られる」。 当たり前だと思っていたこの前提が、今のゲーム業界では揺らいでいるのかもしれません。Xboxで起きた大規模な人員削減について、現場の開発者たちが語った証言が報じられました。 少し重い話ですが、淡々と追ってみます。(※以下は海外メディアGame Developerによる、匿名取材にもとづく報道です) ■ あまりに急だった削減 証言したのは、Bethesda、ZeniMax Online Studios、id Softwareの関係者たち。 削減は公表の直前に伝えられ、進め方も慌ただしかったといいます。id Softwareでは関連の通話がわずか60秒で終了。出…
海外メディアによると、id Softwareではすでに次回作となる『DOOM』シリーズの開発が始まっていると報じられています。 正式発表ではありませんが、新作が動き始めているという話だけでも、多くのファンにとっては嬉しいニュースではないでしょうか。 『The Dark Ages』はシリーズの転換点だった 最新作『DOOM: The Dark Ages』は、従来の作品とは少し異なるアプローチが採用されました。 『DOOM (2016)』や『DOOM Eternal』のような超高速アクションだけではなく、防御や近接戦闘など、新しい戦闘スタイルにも挑戦しています。 そのため、シリーズの進化として評価…
かつて7月といえば、ゲーム業界の“凪”の季節でした。大作は秋に固まり、夏は静か——そんな常識を、2026年は気持ちよく裏切ってきます。むしろ「時間が足りない」と嬉しい悲鳴をあげる月です。今回は、そんな豊作の7月から**「今の気分で選ぶ」**をテーマに5本をご紹介します。 ▶ とにかく暴れて発散したい → DOOM: The Dark Ages『Revelations』(7/7) スレイヤーの物語を締めくくる完結DLC。舞台はなんと凍てつく煉獄。裏切られ、精神の牢獄に囚われた鬼神が、新武器チェーンスピア(投擲・パリィ・フック・地面叩き)を手に暴れ回ります。重厚なメタルと、より暗く狡猾になったレベ…
今夜、暴れる準備を。7月7日、『DOOM: The Dark Ages』の初にして唯一の大型ストーリーDLC『Revelations』が配信されます。 あらすじ裏切られたドゥームスレイヤーが、凍てつく煉獄に幽閉される。謎の新たな盟友とともに、かつての力を取り戻し、心の牢獄からの脱出を目指す——。 新要素 新武器「チェーンスピア」:投擲・パリィ・弾き返し・フック・地面叩き・回避と多彩。行動で形が変わり、強化も可能 10〜15時間の大型キャンペーン:探索重視で、鍵と扉を巡るメトロイドヴァニア要素あり アーケードモードの拡張版同梱(新マップ3種・新デーモン・強化武器、カスタマイズ強化) サントラは本…