ASCIIに確定申告をChatGPTにアシストさせる記事があった。 ascii.jp 最後に書いてあるけど、これにつきる。 もちろん、生成AIを使う際の基本は守ること。出力された情報は鵜呑みにせず、ファクトチェックすること。あくまでアシスタントとして活用し、税理士に依頼するような使いかたはしないこと。特に、節税方法について質問するのはリスキー。タックス・プランニングをするなら、税理士に依頼することをお勧めする。 私の場合、一番質問したくなったのは経費の計上の仕方、特に勘定科目をどれにするのかだった。ぐぐったらページが見つかるのだが、どの勘定科目にすべきか一意に定まらず、例えばセミナー参加費だと…