初期のFPSの一。最初のプラットホームはNeXT。 当時としては迫力のある画面と、ネットワーク対戦できることなどで大ヒットした。 このころ、3Dゲーム(「FPS」という言葉はまだなかった)のやりすぎで出る船酔いのような症状は「DOOM酔い」と言われた(現在は「3D酔い」などと言われる)。DOOMはそれほどに、3Dシューティングとして一般化されたタイトルだった。 DOOMを作ったジョン・カーマックとジョン・ロメロは、のちに「Quake」を制作する。
1: 見習い管理人 2026/03/17 (火) 08:37:10 ID:r696uf7q2jn57pmc SAOみたいにホンマもんのバーチャル生まれのVTuberが誕生するかもね © 2016 Bethesda Softworks LLC, a ZeniMax Media company. DOOM and id Software are registered trademarks of id Software LLC.
FPSウマおじとして覚醒したぼくはその後も快進撃を続け、つい昨日難易度「手加減無用(ノーマル相当)」でキャンペーン全22面を終えた。目指していたノーミスには届かなかったものの、全体を通して2機減らしただけでのクリアだった。この結果に手応えを覚えたぼくは、間髪を入れずに「パンデモニウム」という最高難度のモードで再度デーモン退治の幕を開けたのであった。 このパンデモニウムは残機がゼロになるとそのキャンペーンは失敗となり、そこまでの進捗がすべて水泡に帰すというイカれたモードであり、百戦錬磨のDOOMっ子らの間でもまじやばいと評判だ。先ほど6面までクリアしたところだが、以降の挑戦の結果についてはいずれ…
✅この記事では、4インチの「Macそっくり時計」を、実際に動く“ミニMac”エミュレータへ改造したプロジェクトを紹介します。小さくてロマンは満点ですが、はんだ付け前提の工作なので「自分にできるか?」の線引きが大事です。 見た目はレトロ、やっていることはガチ工作──そのギャップがいちばん面白いところです。 要点まとめ:置き時計の皮を借りた「動くミニMac」 詳細解説:何を買って、どこまでやるプロジェクト? 注目したいポイント:価値が出るのは「性能」より「制約の詰め方」 Redditの反応:歓迎と警戒が同居、まずは“素材”の評価から ひとこと:このサイズで“起動する”のが、いちばん強い まとめ:買…
洗練されたミッドセンチュリーな家具で統一されていてマガジンハウスの洒落た雑誌に出てきそうだと評判のぼくの地下遊戯室が激寒であったため、重量級のゲームをプレイすることにした。グラフィックボードの発する熱による暖房効果を期待してのことだ。 しかしSteamライブラリに堆く積まれた未プレイタイトルを漁ってみたものの、動作の重そうなものは見当たらない。ここ最近はインディーの軽いタイトルばかりを購入していたため、グラフィックボードのファンが唸りまくるようなヘヴィーなものはとんと見かけませんな状態なのであった。 そこでウィッシュリストを覗いてみると、『DOOM: The Dark Ages』が67%オフの…
はじめに ジョン・カーマック(John Carmack)は、ゲーム史において「FPSを生み出した人物」として語られる存在です。 引用:クリエイティブコモンズ 『DOOM』『Quake』といったFPS(ファーストパーソン・シューティング)の礎を築き、その後はVR研究へと活動の軸を移しました。 本記事では、彼の生涯を時系列で追いながら解説します。 幼少期と少年時代 ― 常識から外れた才能 ジョン・カーマックは1970年、アメリカ・カンザス州で生まれました。 幼少期から強い好奇心と独学志向を持ち、学校教育にはほとんど適応しなかったと本人が語っています。 少年時代には、 コンピューターへの異常な没頭 …
『Duke Nukem Forever』(2011)の大失敗によりもはや忘却の彼方に飛んでいってしまった『Duke Nukem』シリーズですが、『Duke Nukem 3D』は今でも大好きなゲームで時間を見つけてはプレイしています。 90年代FPS総括 ↑当時かなり話題になった『Ultima Underworld』(1992) 90年代はId Softwareの『ウルフェンシュタイン 3D』(1992)に始まり、擬似3dの『Doom』(1993)、完全に3D空間を構築した『Quake』(1996)とそれらエンジンを駆使したゲームが大量に発売。3Dゲームの黎明期にして百花繚乱の時期でした。他にも…
DOOM: The Dark Ages doom.bethesda.net 今回はDOOM: The Dark Agesのゲームレビューになります。 DOOMシリーズの最新作となるThe Dark Agesは『DOOM (2016)』と『DOOM Eternal』 の前日譚となる物語だそうです。 はじめに 主人公はスレイヤーという屈強な戦士です。 人なのかすらわからないです。(説明がないので) 物語の冒頭ではなぜかは不明ですが、タコみたいな宇宙人に コントロールされてるようです。 自分はDOOMシリーズをこれまで遊んだことがなく”全くの新規プレイヤー”です。 シリーズに触れたことがないプレイヤ…
こんにちは、みっつです。普段は Twitch で スプラトゥーン3 のサーモンランや Tetris Effect: Connected の 40 LINES タイムアタックを配信していますが、そろそろ レトロゲーム枠 も取り入れたいと前々から考えていました。 ファミコンやスーパーファミコンの名作も検討したものの、既に扱っている配信者が多く、差別化が難しい……。そこで着目したのが、近年リマスター版がリリースされた id Software の名作 『DOOM』 と 『Quake』 でした。 DOOM1+2 “古くて新しい” レトロFPSの魅力 操作感は今も一級品 ― ダッシュ、バニーホップ、ショッ…
すぐ説明できるほど簡単じゃねーんだわ パリィからのコンボが最高なんよ、もりもり回復するし ドゥーム:ダークエイジにはゴアな流血表現がスプラッターしています 「昨日のドゥームがマジ胸熱で寝れんかったわー」とかなんとか最近のJKが話していたかどうかわかりませんが、発売しました 神と人類の処刑執行者としてドゥームスレイヤー少尉は地獄で暴れ回り、巨大なサイバードラゴンやロボットに乗り込んで暴れ回る内容です。こっちから攻めてるというより敵がどんどん召喚されて地獄がわき出してきている感じに暴れ回りですか PC版はクラッシュ多発のためコンソール版をお買いもとめ下さい ゲーム開始はオンライン接続が必要となって…
「FPS」というジャンルを世に知らしめたゲーム「DOOM(ドゥーム)」より、「ドゥームマリーン(Doom Marine)」が、グッドスマイルカンパニーから「POP UP PARADE(ポップアップパレード)SP」で立体化♪ フィギュアのサイズは、 ノンスケールの全高:約20cm。 原型製作は「Steve Kiwus」。 (※敬称略) POP UP PARADE SP『ドゥームマリン』DOOM 完成品フィギュアは、グッドスマイルカンパニーより2025年09月発売の予定です♪ 【Amazon】figma『ドゥームスレイヤー』Doom Eternal 可動フィギュア【グッスマ】 POP UP PAR…