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小寒

一般

小寒

しょうかん

二十四節気 : 冬至→小寒→大寒

二十四節気の一つ。旧暦十二月(師走)の節気。

本格的な寒さが始まる頃。毎年1月5〜6日頃。

天文学的には、天球上の黄経285度の点を太陽が通過する時。黄道十二宮では磨羯宮(やぎ座)の15度。

この日を「寒の入り?」、この日から節分までを「寒中?(寒の内?)」と言い、冬の寒さが一番厳しい時期となる。

この日から「寒中見舞い」を出し始める。