灯台下暗し

読書

灯台下暗し

とうだいもとくらし

遠くのものばかりを見ていると目先の事象には、なかなか気がつかないということ。

なお、灯台とは昔の照明器具(行灯)のことであり、港の目印では無いことを記しておく。