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2015-04-16 Thu.

ランエボ、世代&年式&型式&馬力(トルク)&登録台数一覧表

ランサーエボリューション ファイナルエディション」の発売を記念してまとめてみるよ〜

こうして一覧表にしてみると、時代と共にどんどんハイパワーになると共に、どんどん重くなっていったのがよく分かりますな(汗)。しかし、エボ4〜7の頃をピークに台数が徐々に減っていってるのが切ない...


第1世代(4G63)

名前型式デビュー馬力/トルク車重台数
エボICD9A1992.10*1250ps/31.5kgm1,240kg7,628台
エボIICE9A1994.1260ps/31.5kgm1,250kg6,284台
エボIIICE9A1995.2*2270ps/31.5kgm1,260kg10,080台

第2世代(4G63)

名前型式デビュー馬力/トルク車重台数
エボIVCN9A1996.8280ps/36.0kgm1,350kg13,134台
エボVCP9A1998.1280ps/38.0kgm1,360kg7,617台
エボVICP9A1999.1280ps/38.0kgm1,360kg7,594台
エボVI TMECP9A2000.1*3280ps/38.0kgm1,360kg2,705台

第3世代(4G63)

名前型式デビュー馬力/トルク車重台数
エボVIICT9A2001.1*4280ps/39.0kgm1,400kg9,924台
エボVII GT-ACT9A2002.1--3,527台
エボVIIICT9A2003.1280ps/40.0kgm1,410kg6,061台
エボVIII MRCT9A2004.2280ps/40.8kgm1,400kg3,030台
エボIXCT9A2005.3280ps/40.8kgm1,410kg4,732台
エボワゴンCT9W2005.9--2,545台
エボIX MRCT9A2006.8280ps/40.8kgm1,410kg1,431台
エボワゴンMRCT9W2006.8--300台

第4世代(4B11)

名前型式デビュー馬力/トルク車重台数
エボX MCCZ4A2007.10280ps/43.0kgm1,540kg-
エボX MCCZ4A2008.10300ps/43.0kgm1,540kg-


車重についてはGSRの値。エボ9MRの1,410kgについては、1,420kgだった気もするのであとでカタログ確認してみます。空欄部分についても、あとで分かる範囲で補完の予定。

なお、ランエボXの販売台数については、2014年6月までで国内10,000台、海外販売台数20,000台という数値もある*5けど、ちょっと正確な数字ではないので、正確な登録台数が分かったら掲載したいと思います。登録台数の情報をお持ちの方はコメント欄でご連絡いただけると助かります。

掲載情報が間違っている場合修正などについてもコメント欄でご連絡いただければと思います。

※参考文献=「ベストカー2011年1月10日


オマケ情報

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150415_698017.html

三菱自動車最後ランエボランサーエボリューション ファイナルエディション」の写真を公開


 

2015-04-14 Tue.

遅すぎる1年点検とランエボファイナルエディション。

f:id:tmx:20150411174319j:image:w240

っとゆ〜わけで、約9ヶ月ぶりに三菱ディーラーへ行ったよ〜

どうやら、来店してエンジンオイル交換すると半額になるらしい。来店以外にどんな方法があるのか気になる(まさか出張サービス!?)けど、たぶん、頼めば車を家まで引き取りに来てくれたりするんじゃないかなあ〜!?

まあ、自分で運転したいから来店するけど。(笑

前回のエンジンオイル交換から9ヶ月も経ってしまった*1っと思っていたけど、走行距離にして900kmも走ってないのね(汗)。なのに日曜日は一日で400kmも走ってしまったよ。乗るときと乗らないときで差がありすぎる...

そろそろ時期的にも、M/Tオイル、リヤデフオイル、AYCオイルなどなど、駆動系オイル一式を全部交換しちゃいたい頃合いだけど、走行距離も大したことないし、何より相変わらずびんぼ〜過ぎるので放置プレイ。まあ、年末車検ときには全部交換したいなあ〜

思えば、担当営業さんから

↑「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の件を聞こうと思いつつも、この日はお目にかかれず。結局、新しいネタは仕入れられなかったのだった。

しかし、今回のエボXファイナルは、1,000台限定で4,298,400円(税込)。ワシが買ったランエボ9MRは、1,500台限定*2で3,622,500円(モデルはGSR&当時の税額5%で税込)。だんだん少なくなってる&だんだ高くなってるのが悲しいような切ないような。

うそう、

↑これはちょうど1年前に「ランサーエボリューション生産終了が決まったときに書いた記事だけど。このときベース車の「ランサー国内ではギャランフォルティス)」の生産終了が決まったことが、ランエボ終了の理由になっているという認識が不足していたので、ちょっと補足。

この記事は、80〜90年代に発売されたスポーツカースポーツモデル終焉という文脈で書いたのだけど、実際にはそれよりも(それもあると思うけど)、三菱自動車セダン製造を終了するということから、そのエボリューションモデルであるランエボが終了するというのが正しい認識っぽい。

まりエボリューション」したくとも、ベース車が無いからエボリューション出来ないわけである。もちろん、昨今の、86/BRZをはじめとする、スポーツカースポーツモデル復興ブーム(?)にあやかって専用設計するという手段もあるだろうけど。三菱自動車会社規模では難しいと思うし、仮に出来たとしても、いまのランエボの売れ行きではとうてい採算には乗らないだろうなあ〜っと思う。

あと、三菱が製造してる現行ラインナップでエボリューション出来そうな車種と言えば、アウトランダーエボリューションか、ミラージュエボリューションだろうか? ミラージュエボリューションホットハッチとしてちょっと面白そうだけど。(笑

というか、いまひさびさに三菱自動車サイトを見て気付いたけど、既にギャランフォルティスラインナップに残って無くて、セダン日産OEMランエボXだけになっていたのね〜(合掌)

さておき、ベース車が無い問題もあるんだけど、個人的には人材流出の方が気になってたりする。ミスターAYC*3こと澤瀬薫氏もいまは三菱に居ないし。AYCACDというか、S-AWC技術は確かにアウトランダーPHEVにも受け継がれてはいるんだろうけど。フルタイム4WDベースとした、スポーツ走行にも耐えうる、ランエボ駆動制御とはまた別物だよな〜っと思ってしまう。

まあ、何にせよ、ランエボファイナルエディションは1台買って屋内ガレージに保存しておこうと思う(うそ)。

*1:遅くなっても、いつも半年以内には替えていた(と思う)ので。

*2:実際、もうちょっと作ってるんじゃないかって気もするけど。

*3勝手にいま命名

2015-04-13 Mon.

ひさびさ【あさらかん】。

f:id:tmx:20150413165511j:image:w480

昨日はひさびさにもみの木森林公園へ行ったよ〜

去年の7月21日(祝)にランエボで【ひるらかん】して以来なので9ヶ月ぶりくらい?


f:id:tmx:20150412070353j:image

まずはお約束雲海なう


f:id:tmx:20150413164105j:image

たくさん集まりました。


f:id:tmx:20150413162635j:image:w480

下山&解散の模様。


f:id:tmx:20150412093505j:image:w480

カフェテラス北山へ。


f:id:tmx:20150412095515j:image:w480

f:id:tmx:20150412095633j:image:w480

モーニングセットの復活がまだなので*1オープンサンドコーヒーのセットを注文。


オマケ画像

f:id:tmx:20150412164423j:image

午後から周防大島へ。


f:id:tmx:20150412192746j:image

〆は「いろり山賊」にて。

*1:近々復活するらしい。

2015-02-25 Wed.

黒SIMを銀SIM化する方法(ソフトバンク)。

↑前回の続き〜

っとゆ〜わけで、ヤフオクで落としたソフトバンク3Gガラケー中古*1今日届いたので、さっそく銀SIMを入手するためにソフトバンクショップへ行って来たよ〜

事前に電話確認したときに、銀SIM在庫が新品端末分しか無いと言ってたショップ2店舗は除外して、電話在庫が潤沢にあると言ってるショッププレミアムショップ)へGO

用意したものは、以下の通り。

電話ではガラケーだけじゃなく、iPhone4Sも持ってきて欲しいと言われたけど、実際には店頭契約してる電話番号を入力するだけでよく、結局、見せる必要は無かったし、黒SIMも返却せずに済んだ。

手続きにかかった時間は30分ほど。ちょっと面倒だな、と思ったのは、現在契約してるiPhone4Sパケット割引サービス(二段階方式)の解約時に違約金が発生するかも? *2ということで、契約者本人がサポートセンタースタッフ電話確認する必要があった点。途中オペレーターにつながる前にネットワーク暗証番号電話から自分入力して、待たされること数分。いや、たっぷり5分くらいは待たされたかも?

で、オペレーターとの電話では違約金(税込10,260円)はいらないって話で電話を切ったのだけど、あとから契約番号のiPhone4S電話がかかって来て、やっぱり必要でした、みたいな話に。最終的には不要って話になったのだけど、帰り際にもらった書類上は契約解除料10,260円(税込)として記載されているので、若干不安は残る(汗)。来月請求されてないといいなあ〜

面倒だったのはそれくらいで、あとはすんなり銀SIMを作ってくれて、ショップの方で中古3Gガラケーにセットしてくれた。特に通話テストとかは無し。その後、家に着いてから、念願の(?)銀SIMガラケーから取り出し、まんまと(?)covia FLEAZ F4s(CP-F40S)の標準SIMスロットに刺して通話テスト完了という流れ。なお、機種変更手続き税抜き1,900円)にかかった事務手数料は、来月、通話料とかといっしょに請求されるらしい。

イエーイ! これで来月から基本料が月額980円しかからない、ホワイトプランハッピーライフ(いま命名)が待っているゼ!!(ぉぃ

*1落札金額1,000円+送料756円=1,756円也

*2契約時期によってかかる場合とかからない場合があって、個別に本人が確認するしか無いらしい。

2015-02-21 Sat.

covia SIMフリースマートフォンFLEAZ F4s(CP-F40S)ファーストレビュー。

っとゆ〜わけで、

金曜日の早朝にAmazonぽちった、coviaSIMフリースマホ(FLEAZ F4s(CP-F40S))が翌日(今日)の午前中には届いたよ。さすがはAmazonプライムAmazonプライムじゃなくてもすぐに届いたかも知れないけど。(ぉぃ

そんなわけで、さっそく開封。

f:id:tmx:20150221190832j:image:w240

パッケージと本体

f:id:tmx:20150221191122j:image:h240

付属品はこんな感じ。1年間の保証書もあるでよ。スクリーン保護シートが付いてるのが親切。使わないけど。(ぉぃ

バッテリーは小さい。見るからにもたなそう。(笑

f:id:tmx:20150221192632j:image:h240

ヤマダのポイントで買った*1microSD(SDHC)カード。容量は8GB。メーカー安心SanDisk。お値段1,310円也。Class4かClass10かちょっと迷ったのだけど、デジカメデータを大量に転送する、といった用途でない限り体感的な差は無さそうだったので、Class4にしたのだった(Class4のが数百円安い)。

f:id:tmx:20150221194759j:image:h240

いきなりSIMを刺すのはコワイので、とりあえず、Wi-Fiインターネットにつないで充電しながらファームウェアアップデート

その後、おもむろに禿の黒SIM*2を刺し、電源を入れると特になにも設定する必要もなく、ソフトバンク電波を掴んでくれる。通話および、SMSの送受信は何ら問題無し。が、3Gモバイルデータ通信を試すためにデータ接続有効にしたところで問題発生。インターネット接続が出来ない。APN設定が別途必要なのかも。が、元々このSIM運用するつもりは無く、3Gガラケー用の銀SIM化する予定なのでこれは自分としては特に問題無し。むしろ設定ミスパケ死死語?)する可能性が無い分、ありがたいと言えよう。ちなみにデフォルトの設定では、「データ接続」が「無効にする」になっていた。フェイルセーフ感たっぷりメーカー良心を感じる。キャリアの端末ではあり得ない。(ぉぃ

ところで「銀SIM化」について結論を先に言うと、ソフトバンク3Gガラケー本体が無いと受け付けてくれないとのことだった。ソフトバンクショップに3件ほど電話して、1店舗はお店にまで出向いて話を聞いたのだけど。あと、銀SIM自体在庫店頭に並べているケータイ端末分しか無くて、ガラケー本体を持って来てもすぐには対応出来ない、というお店が2店舗ほど。そんなわけで、とりあえず「銀SIM化」についてはお預け。仕方が無い。今さらたっぷりだけど、ヤフオク中古ソフトバンクケータイを探すか。トホホ

しかし、FLEAZ F4s(CP-F40S)がデュアルSIM(標準SIM×1、microSIM×1)対応だったおかげで、とりあえずiPhone4Sで使っていた黒SIMが使えてしまった(データ接続は使えてないけど)。標準サイズの銀SIM運用するつもりだったので、microSIMスロットを使うつもりも無かったのだが、いきなりデュアルSIM恩恵を受けることになるとは思ってなかった。デュアルSIM最強!

それではいよいよ、端末本体感想について。本体の質感は良い感じにプラスチッキー。(笑

ただ、スベスベしていて触り心地は非常に良い。本体サイズiPhone4Sよりちょっとだけ大きい。サイズ的には大きいとも小さいとも思えず、普通。ただ、重量は予想以上に軽くて好印象。これはiPhone4Sとの比較だけれども、iPhone4Sガラス金属を使って高級感がある代わりに重くなってしまったのと反対の結果だ。安っぽい素材が功を奏しているといえよう。

操作感については思ったよりもサクサク。と言うか、値段からして要求するレベルが自然と低くなるので、もっと重いと思ってたけど、全然軽いといったところ。とは言え、まだほとんどアプリも使ってないのだけど。とりあえず、UIとかの各種設定を終えて、Googleアカウントアドレス帳を同期したのち、ブラウザメールをほんのちょっと試してみた程度。しかし、スマホになって何がよくなったかと言えば、アドレス帳の同期が楽になったことが大きい。あとはメールの設定もGmailならアドレスパスワードを入れるだけなので楽ちん極まりない。もっとガラケーキャリアメールなら、何も設定せずとも使えるわけだけど。

日本語入力については、標準で入っているOpenWnnがQWERTY対応してないらしく*3GoogleIMEでも良いのだけど、せっかくATOK Passportお金を払っているので、ATOKを入れてみた。これでようやく普通にQWERTYで)日本語入力が出来る。GoogleのPlayストアも普通に使える。

ただ、カメラについてはAmazonレビューにもあった通り、お世辞にも画質が良いとは言えない。

f:id:tmx:20150221205008j:image:h240 f:id:tmx:20150221205020j:image:h240 f:id:tmx:20150221205032j:image:h240

実際にFLEAZ F4s(CP-F40S)で撮影した写真がこちら。左からiPhone6(au)、iPhone4S(禿)、NM705i(docomo)だ。iPhone4S以外は回線契約が生きたSIMが入っている。iPhone4Sについては、さっきまで入っていた禿の黒SIMがいまは撮影者たる自分の中にあるわけで、いわば幽体離脱して抜け殻となったかつての自分を眺めている気分だろうか。(ぉぃ

以上がファーストインプレッションだけれども、正直なところ、とても1万円以下の端末の出来とは思えないくらい良い出来だと思う。とにかくコストパフォーマンスが高い。デュアルSIMは予想以上に便利だし、キャリアの端末には無い特徴だ。買って良かったと言う満足度が高い。ただ、これをメイン端末にするかと言われれば正直ちょっと厳しい。これはAmazonレビューでも多く見かけた感想だが、その意味が実感を伴ってよく分かった。メイン端末としては厳しいけれども、サブ機としては最高というのがこの製品キャラクターだと思う。ひと言で言えば、名脇役といったところか。

さて、続きはいよいよ銀SIM化とパケットプランの解約だ。待て次号!(笑


OpenWnnの件ですが、QWERTY対応してました。すみません。「FlickWnn」という設定アプリの中にQWERTY関連の設定がありました。

(2/22 11:20追記)


上記、iPhone4S用禿の黒SIMでのデータ通信についてですが、インターネット接続は出来ていない(少なくともWEB閲覧は出来ていない)にも関わらず、パケット代36円が発生していることを、My Softbank確認しました。

パケット定額適用不可のアクセスポイントにつながってしまった可能性もあります。パケ死危険性を防ぐため、黒SIMを使われる場合はご自身で適切なAPN設定をされるのがお薦めです。最悪、青天井パケ死の可能性もあるので、くれぐれもご注意のほど。APN設定がよく分からない場合は、SIMカードの「データ接続」を「無効にする」にしておくのが無難です。

自分はとっとと銀SIM化して、インターネット接続は解約し、通話SMSのみで運用パケットWi-Fiのみ)の予定です。

(2/22 18:20追記)

*1:厳密にはポイントちょっとだけ不足していたので、現金で56円だけ払いました。(笑

*2:これまでiPhone4Sで使っていたもの

*3しかしたら対応してるのかも知れないけど、少なくとも設定が見当たらなかった。

 
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