途中から流れが2つに分かれていることから「双美の滝」とも呼ばれています。 滝の中ほどの高さまで階段で上がることができ、なかなか迫力があります。 また、滝の上にある展望台からはオホーツク海や知床連山を遠望することができ、特に流氷の季節は絶好、見渡す限りの白い海原が感動的です。 「日本の滝100選」にも選ばれています。
今朝は朝5時半に起きて、早朝ウォーキングに行ってきました♪ 今日はお天気も良くて、朝涼しくて外に出やすい季節になってきましたね。 昨日もお天気が良かったので、歩いて気持ち良かったです♪ その前日は、2ヶ月ちょっとぶりに美容院に行って、カットとヘッドスパを してもらったら、スッキリしました😊 そして、北海道旅行の続きです♪ 3日目の朝も、温泉につかってから、ラビスタの朝食でスタート。 この日は知床の観光船に乗る予定で、盛り沢山の予定です。 前日が洋食だったので、この日は和食にしました。 この日も、牛乳、トマトジュース、コーヒなどのセルフの飲み放題があり 前日美味しかった、牛乳とトマトジュースをい…
旅行記は自身の記録として残したい…という気持ちが大きいので、適当に流して見ていただければ幸いです😊 今回7回目の北海道へ 知床半島へ行きたくて今回ツアーに申し込みました 昨年も”ひがし北海道”の釧路・根室を訪れています いろいろツアーを探し回りましたが、同じ方面なので、ど~~しても昨年と同じ観光スポットが入ってしまいます…… それでも できるだけ昨年と被らない場所へ行くツアーを選びました ◆ 2026年9月9日(水)~12日(土) 3泊4日 ▼ 羽田空港 → たんちょう釧路空港 ちょっとラッキーな窓側の席 たんちょう釧路空港に降り立つのは昨年に続き2度目 昨年も立ち寄った 道の駅「摩周温泉」 …
■■オホーツク海沿いを爆走■■ 2日目は前回の記事書いた通り、セイコーマートで買ったご機嫌な朝食を食べて網走から北上。 15分ほどで能取岬に到着。灯台といくつかのモニュメントやら東屋、ベンチ以外には何もない岬。 潮岬みたいな観光地化されたところもいいですが、この何もなさもまた良いですね…。 八角形の珍しい胴体をしている能取岬灯台。 そういえば、普段は中に入れないけど1年に1回だけ一般公開されている日があるとか。 いつか見に来たいです。…今回リベンジ案件が多い気がするのは気のせいでしょうか。 少し外れのほうに行くと知床連山のビューポイントがありました。 当時はいい眺めだなぁ、なんて呑気に写真を撮…
・8/17~19クラブツーリズムのツアーに参加して道東へ出かけてきました。第1の目的地は野付半島トドワラ、ここも含め10カ所の見どころを回る旅です。 今回は3日目の行程を紹介します。 今朝は晴れ、ホテルの窓からオホーツクの海、知床半島観光船おーろらなどが見えます。 今日のホテル出発は9時、まずは近くのオシンコシンの滝を見学に。この滝は知床の山から流れ落ちるそうで、さすが豊富な水量でした。朝から多くの観光客で賑わっていました。 残念ながら入口のお店は定休日、短時間で切り上げ天に続く道へと向かいます。ここは行程では車窓だけのはずでしたが、割と大きめの駐車場があり静止で見る、撮ることができました。 …
きょう訪れた場所 「道の駅流氷街道網走」「流氷硝子館」「天に続く道」、曇りではイマイチ 「標津サーモン科学館」 チョウザメに指を食わせた。 「野付埼灯台」 鹿がいっぱい 「オシンコシンの滝」 あした予約していた知床観光船が欠航になったとのメールが来た。
落石岬を出発した後は国道44号線に出て西に進み、R243、244と北上して、別海町の野付半島で、「トドワラ」「ナラワラ」を見て来ることにしました。野付半島に広がる立ち枯れ林で、海水の侵入と地盤沈下により、トドマツ(トドワラ)やミズナラ(ナラワラ)が立ち枯れ、白化した幹が湿原と海の境界に林立しています。かつては広大な枯れ木群が続いていたのですが、風雪と潮により倒木が進み、トドワラは今や殆ど消滅してしまいました。トドワラ、ナラワラ以外にも、野付半島を走っていると、道端には色とりどりの草花が咲いていて、今回廻った各地の原生花園よりもここの方が綺麗だったかも知れません。 ここのネイチャーセンターには、…
ki1823.hatenablog.com 2日目は、知床自然センターでのウォーキングツアーがメインイベント。朝一でビュッフェの朝食を取り、ホテルをチェックアウト。車で40㎞ほど離れたウトロへ。 リピーターズのおすすめにより、前もってお願いしていたツアーガイドさんとセンターで合流。「プレぺの滝遊歩道」という片道1kmの遊歩道を散策するのだが、途中、横にそれて積雪の中も歩く可能性もあり、大きなわらじのようなスノーシューを靴の上から装着、念のため防水のオーバーパンツも履いて、いざ雪道を出発。もちろん、皆、ダウンに帽子・手袋の完全防寒だったけれど、この日は真っ青な空に気温が急上昇していて、少し歩いた…
天に続く道から知床半島に入りました まず足を止めたのはオシンコシンの滝 「オシンコシン」は、「エゾマツが群生するところ」、という意味なんだそうです 滝の下まで遊歩道があり、下から滝を眺められます 飛沫を感じられ、気候の良さと相まって涼を感じます(^^) ★オシンコシンの滝 ★正面から ★左右分けて ★説明
【知床・斜里の見どころスポット】ツアーメニュー(後編) ①裏摩周湖展望台 ②神の子池 ③さくらの滝 ④宇宙展望台 ⑤天に続く道 ⑥オシンコシンの滝 ⑦知床五湖(高架木道散策) ⑧知床峠 ⑨プユニ岬 おまけ来運神社 ⑥オシンコシンの滝 知床に向かう国道沿いにある大きな滝。 おお!きれい!そばに寄ったとたん天然の涼しい風が吹き癒される。 階段ですぐそばまで見に行くことができる。 前半のスポットが「ガーン」「立ち入り禁止」「なんもみえねえ」ばっかりで時間にも余裕があったため、ガイドさんがこの滝の上に回ってくれた。 この先車は入れないけど歩いてなら入れる。 この滝を上から見下ろすスポット。 滝の落ちる…
知床から網走への帰り道、斜里町と清里町に寄り道をしました。目当ては、「天に続く展望台」と「さくらの滝」。 「天に続く道」はその長さ18km(28kmという説も!?)という直線道路。北海道に来てからというもの「真っ直ぐ」には慣れてしまいましたが、恐らくその「真っ直ぐ」はこれまでの経験を上回るハズです。 そして、「さくらの滝」では“サクラマス”が滝を遡上する様子が見られるらしいです。時期は6月上旬〜8月上旬。時間帯は水温が高くなる午後の方がいいとか。という訳で、ぴったりなタイミングなハズ。 知床散策ですでに満喫した一日ですが、後半もまだまだ盛りだくさんです! オシンコシンの滝 天に続く道展望台 さ…