お笑い芸人がやるような、軽妙で滑稽な寸劇。 60年代のトリオブームで火がつき、70年代のコント55号やザ・ドリフターズなどによって一大ブームを巻き起こし、関西の漫才に対抗しうる関東の大衆演芸の一つとして確立された。
短いものは「ショートコント」。 テレビ番組などでは数組のグループや芸人による合同コントもある。
なお、語源は conte(フランス語)軽妙で機知に富んだ短い物語。短編よりさらに短い小説。風刺諧謔に富んだ寸劇。
→オーギュスト・コント
柔道とカミツキガメ 本日のおすすめ 日記 エレベータ 噛みつき 疑問 ガラス繊維 コント ソ連 先祖代々模範囚 本日のおすすめ 本日のおすすめは「噛みつき」。 日記 今日は2026年の276日めで残りは89日(進捗率 75.6%) 20261003 = 0x135288b = 7 * 701 * 4129 (約数の数: 8 個・素数の数: 3種) 今朝の手稲山。2026.10.03 午前中に皮膚科に行った。自転車のワイヤーキーを1つしか持っていかなかったので病院の駐車場隅のじゃまにならないところに停めさせてもらった。診療後ダイソーで無いよりはましというレベルのキーを買っておいた。夕方は串鳥にい…
コント:職務質問 猫:猫屋敷美紅 さん栞:栞葉るり さん 猫「はぁ~、お腹すいたぁ。」 猫「早く帰ってお肉食べよ~。今日は何を作ろうかなぁ~。」 栞「あのぁ、すみません。」 猫「はい?」 栞「ちょっとお時間よろしいですか?」 猫「はぁい。なんでしょう?」 栞「私、この地域を担当する警察官でして。」 猫「はぁい。」 栞「最近この地域で行方不明になった人が多く、調査してまして。」 栞「ちょっとお話伺いたいんですがよろしいですか?」 猫「いいですよ~。」 栞「ありがとうございます。お名前を教えてもらえますか?」 猫「猫屋敷美紅です。」 栞「猫屋敷さんですね~。ご職業は?」 猫「あ、妖怪です。」 栞「…
たまげきコント部、今年も学祭でコントやります!10/17(土)、18(日)に経済学部棟214で行います!ぜひ来てください!ここだけの笑劇をあなたに
不倫されてドン底に落ちて死んでもおかしくないくらいの精神状態で、毎日仕事から帰ってきて玄関閉めた瞬間泣き崩れて、それでも必死に生きてて、ある日テレビから流れたあなたに声を出して笑った。「ああ私笑ってる」って文字通り命を助けられた。ありがとう。生きてて良かったって今は思えるよ。 pic.twitter.com/ZO0thJqiMK — 名無しさん (@1RxRAn3pw0F2q45) 2026年1月6日 ―――昨今のお笑いはミーム的な二次創作 下記のnoteが非常に的を得ていると思って共感してしまった。記事内にある「作為的な笑い」っていうものを"感動"に置き換えてみてもそう思う。お涙頂戴モノやそ…
なあ、誰やったっけ?昔さあ、"1分間のラブストーリー"ってコントやってた芸人さん あー、レッドカーペットとかによう出とったなぁ何ゆう名前やったかな・・・ イエス! フォーリンラブや こんなネタ、判る人いるんかな・・・ ランキング参加中写真・カメラ
今年も今年とて猛暑の夏を迎え、酷暑日なる呼称もすんなり定着しそうで、「暑すぎて滅」などと若ぶって流行語を使ってみたくなり、ミイラになる白昼夢を垣間見、水をなめ、塩をガブ飲みし、生命は海から誕生したことを思いつつ、夏が秋を浸食してしまう予感におびえ、イケナイ太陽に説教をくらわしていたら、長雨をキッカケに気温がゆるみだし、過ごしやすい日々が到来してみれば、この時期は通常これくらいだったかどうかが思い出せず、とにもかくにも気候の安定を願うも、サンドウィッチマン伊達の体調が心配になる今日この頃、皆さんご機嫌いかがですか的なキングオブコントの優勝予想をお届けします。当ブログの、そこそこキラーなコンテンツ…
コント文学『ガチの撮り鉄なのに』 ガチの撮り鉄なのに、足が長い。 ガチの撮り鉄なのに、爽やかな笑顔。 ガチの撮り鉄なのに、コミュ力高い。 ガチの撮り鉄なのに、いると場が和む。 ガチの撮り鉄なのに、トークが面白い。 ガチの撮り鉄なのに、スタバも平気で入れる。 ガチの撮り鉄なのに、腹筋が割れている。 ガチの撮り鉄なのに、良い匂いがする。 ガチの撮り鉄なのに、スキンケアもしている。 ガチの撮り鉄なのに、中学でも高校でも彼女がいたらしい。 ガチの撮り鉄なのに、金髪ロシア人美女と付き合った事もあるらしい。 ガチの撮り鉄なのに、優しいからなぁ・・・ ガチの撮り鉄なのに、映画に誘われた。 ガチの撮り鉄なのに…
取り調べ 夢: 夢追翔 さん花:花畑チャイカ さん栞: 栞葉るり さん 花「いい加減吐いたらどうだなんだ。」 夢「何のことだよ。」 花「お前には複数の容疑がかかっている。」 夢「俺は何もしてねぇよ。ただ公園に居ただけだろ!」 花「嘘つけ!お前はいくつもの事件で!容疑者として挙がっている!」 花「素直に吐いた方が楽になれるぞ、この凶悪犯め!!」 夢「なんだよ!俺は何もしてないって!事件っていったい何のことだよ!」 花「この期に及んでまだ白を切る気か……。いいだろう、お前の罪状を読み上げていく。」 花「まず、この事件だ。2週間前、3丁目の公園でブランコの鎖が絡まったままで発見された!!」 花「お前…
たまにはふと思いついたことなど書いたっていいと思った。 先生「今日はみんなに大事な話をする。1年間、みんなに育ててもらった教室の後ろにある水槽のタガメ、よく愛情をこめて育ててくれたと思う」 生徒「いや別に…」 先生「今日は、そのタガメを、みんなに食べてもらう…」 生徒「…」 先生「命の、授業だ」 生徒「先生!タガメなんて絶対食べたくないんですけど!嫌なんすけど!!」 先生「君たちに…命の、命の大切さを…考えて…欲しくて…」
コント:タクシー 胡桃のあ さん 蝶屋はなび さん 蝶「はぁ~……。今日は全然お客さんおらんなぁ。」 蝶「最後に乗せたのは昼過ぎ。で、もう夜の8時よ。」 蝶「不景気だねぇ。タクシーなんてみんな使わんってか?」 蝶「ん?」 胡「あーどもども!乗れる?今から?」 蝶「はいはい、大丈夫ですよ~。今開けますね~。」 胡「やーありがと、ありがと!いや~、助かったわ。」 蝶「いえいえ。お客さんどちらまで?」 胡「あーうちまでお願いします。」 蝶「はぁ……。その、どちらまで?」 胡「だから、うちまで。」 蝶「いや……。ご自宅の住所とか、わかります?」 胡「わかんないの?うちが?」 蝶「えっと、知らないですね…