野菜の幼葉(新葉)を摘み取ったサラダ野菜。水耕栽培や土耕栽培のものがあるが、土耕栽培の方が味がしっかりと濃く野菜本来の味を実現している。包丁でカットした野菜ではなく、畑で手摘みしたままのものは、ビタミン・ミネラル等の栄養価の流出が少なく、洗ってそのままお皿に盛りつけて、ドレッシングをかけるだけで食べられる。また、ミックスされているものは、一度に多くの種類のサラダ野菜を簡単に楽しむことができる。
ミックスレタスはほぼ出ないな。プランターでベビーリーフとミックスレタス(僕はチシャと呼ぶが)を育てているんだが、どうも土の量をミスってるようで、収穫がしんどい……。 ――― 2026.4.28に書いた日記です ――― なので、一度根から掘り起こし、土を足して戻す形で植え直してもいいなら植え直したいなと。 土壌改善などで植物の健康にもいいと出てきたがあくまで僕は土増しをするだけであって、肥料だとか栄養剤を足すわけではない。 下層の栄養豊富な土を持ち上げられるというのも少しはあるので大丈夫だと願いたい。 とりあえずは、掘り起こして植え替えてもよさそう?(完全に自己責任な) 上の方に持ってきたいので…
ダケナイ、昨日2026.4.15に最初のベビーリーフの収穫をした時雨賢治です。 ミックスレタスはほぼ全滅。ベビーリーフが大きくなりました……。 ---2026.4.15に書いた日記です---
ダケナイ。 気を出して土いじりをした時雨賢治です。 レタスミックスとベビーリーフを植えてきた。 プランター栽培。 今年はバジルとミニトマトも植えたいなと考えている。 ミニトマトは苗な。苗はまだ売ってないから。 『遊戯王』のマグカップにレモンバームも植えた。レモンバームの種見た時の感想。 「……茶葉か?」 粉にしか一瞬見えなかった。 茶葉より挽いたコーヒーの方がわかりやすい表現かもしれない。 ※2026.3.22に書いた日記です
「献立に彩りが足りないけれど、手間はかけたくない」「野菜不足は気になるけれど、下処理が面倒……」 そんな悩みを一瞬で解決してくれる魔法のような食材をご存知でしょうか?それが、「ほうれん草のベビーリーフ」です。 通常のほうれん草といえば、「根元を洗って、茹でて、アクを抜いて……」と少しハードルが高いイメージがあるかもしれません。しかし、発芽して間もない若葉であるベビーリーフなら、「洗ってそのままお皿に盛るだけ」で、プロのような仕上がりと高い栄養価を同時に手に入れることができます。 本記事の内容 意外と知られていないベビーリーフの厳密な定義 普通のほうれん草との決定的な違い 今日から真似したくなる…
すぐカテゴリー付けを忘れてしまうから、よく後付けしている。 タグもそう、、、なので、タグ候補を置いといてくれるブログシステムはありがたい。 ベビーリーフJA系直売所で年末に買ったベビーリーフ 既にベビーの域を超えそうになっている。調べたら水菜・ケール・ほうれん草などいろいろな葉物の混合幼芽のことで、柔らかくて栄養価が高いそうだ。 なんか可愛いを通り越してしまって、それぞれが主張し始めている。 大根👆プランター育ちの小大根は雑煮大根になったが、葉は"しらす"と混ぜてふりかけ風にした。 カブの葉といい、大根葉といいしっかり一品になるからありがたい。 アストロフィツム👆発芽しているように見えるのは気…
\ 寺岡家の有機ベビーリーフ / 5種類以上の若葉をミックスしたしっかりと葉の味が感じられるのが特徴の土耕栽培のベビーリーフです。 根をカットしてあるので、水洗いするだけですぐに使えます。 サラダチキンと一緒にたっぷりの<寺岡家の有機ベビーリーフ>をランチにいただきました。 実は私、おうちでベリーリーフ食べたの初めて。やわらかくて食べやすいし、何よりとっても甘くて美味しかったです。 ランキング参加中料理 ランキング参加中gooからきました ランキングに参加中♪ クリックしていただけると励みになります!
昨日、坂ノ途中さんからお野菜便が届きました。 少し涼しくなってきたためか、今回は保冷剤は無しで手渡しでした。 前回置き配だったのは、配達員さんが違っていたのかもしれません。 今回のお野菜便はこちら ・ベビーリーフ ・リーキ(西洋ネギ) ・黒枝豆 ・伏見トウガラシ ・加賀のレンコン ・じゃがいも(はるか) ・菌床生しいたけ おまけは温州みかん(極早生)です。 今回の初めまして野菜はリーキ、伏見トウガラシです。 じゃがいも(はるか)も初めて食べる品種ですが、でんぷんが少なく生食も可能とのこと。ぜひ生で味わってみたいです。 今日のお昼ご飯にベビーリーフをいただきました。 ドレッシングは酢、ゆず、オリ…
【家庭菜園の記録】🌸マイホーム1年目の庭づくり|憧れの花と、ちょっぴり苦い野菜の思い出 こんにちは。自宅の庭でささやかな家庭菜園(プランター)を楽しんでいるねぎまみれです。 今回は、ゆるガーデニングその②です。 今回は、マイホーム購入直後である2022年の春から夏にかけて、我が家の庭で育てていた植物たちの記録です。当時はまさに手探りの状態でしたが、今振り返ると懐かしい思い出ばかりです。初めての庭づくりに挑戦した頃の様子を、皆様にご覧いただければと思います。 【家庭菜園の記録】🌸マイホーム1年目の庭づくり|憧れの花と、ちょっぴり苦い野菜の思い出 🌷憧れが現実に。最初に植えたチューリップ 🌺寄せ植…
ブログのお友達が 「ベビーリーフって、食べ方が限られているような気がします。 やっぱり、わき役になっちゃうのかな。」 とコメントをくださいました。 やはり、サラダか肉料理の付け合わせのイメージが強いのでしょう。 そこで、庭のベビーリーフを摘んできて、 しゃぶしゃぶにしました。 ベビーリーフと言っても、花壇に植えたものなので、 市販のものに比べると、だいぶ大きく、食べ応えもあります。 しゃぶしゃぶにすると、山盛りあったものが あっという間になくなります。 タレは、自家製梅干しで梅ソースを作り、(1枚目の写真の一番手前) これをお汁に溶かしていただきました。 酸味が爽やかです。 シメのうどんも、ピ…
前回は、趣味が欲しくて始めた水耕栽培のきっかけとスプラウト失敗談をお話ししました。 その記事はこちら: → 趣味が欲しくて始めた水耕栽培の話 早く今育ててる“うちの子たち”を紹介したくて、3日坊主な僕が今日もこうして記事を書いています。これも植物の魅力ですよね。 スプラウトは早すぎた!次に選んだのは? 「スプラウトは成長早すぎて食べどきわかんなかったし、腐らせた!もっと育てやすくて、美味しく食べられるやつ教えて!」 そんなワガママにも答えてくれるAI。次にすすめてくれたのは、ハーブ類・ベビーリーフ・レタス類。 というわけで、ダイソーに直行して以下を購入! レタス・サラダミックス ベビーリーフ …