性や排泄など、一般に下品とされるものを扱ったネタ。 意味は下「品」ネタじゃなくて下「半身」ネタ。
度が過ぎる下ネタは周りの気分に害を与えたり、怒らせる原因に繋がることもあるので注意。時と場合によっては自身の品格が疑われる事もあるので慎む事も必要。
【ファンデーション】 シミが簡単に隠れるファンデーションがある。相当なシミでも目立たなくなるという。 家内に言う。 「S子もあんなん買えばぁ?」 「アタシ持ってるよぉ~安物だけどぉ」 「あっそぉ!・・それ、亀〇のシミでも隠れるかなぁ?」 「そりゃ隠れると思うよぉ」 「そしたら見掛けだけは20代の若々しい〇〇スになるっていう訳だ、ガハハッ❗️」 「ガハハじゃないよ❗️なに言ってんの!塗ってどうすんのよ❗️」 「そうだよなぁ・・他所よその女に見せる訳じゃないし・・んで、塗っても、1回したらすぐに取れるしな、意味ないわ、ハハハッ❗️」 「ハハハじゃないよ!な~にがしたらよ❗️ここんとこ、ず~~っ❗️…
やっと、更新された。確か、3年ぶりくらいかな。「鬼滅の刃」が入っているのにゃ。
【披露宴の余興】 ホテルでは披露宴が開かれていた。新郎は、あるプロスポーツ団体の選手である。 新郎側の来賓客のテーブルはその関係者で埋め尽くされている。 ・・・・・・・ さて、新婦が1回目のお色直しから帰って来ると、新郎新婦それぞれの側からの友人達のスピーチや余興が始まった。 なん組かのスピーチや余興が終ると、会場が暗転し始め、司会者の、次の余興を紹介するナレーションが流れてくる。 「はい、皆様、なぜか会場が暗くなってまいりましたが、次の余興は新郎の後輩選手8名による〈ムカデ踊り〉でございます。どうぞ皆様、お開き口の方にご注目下さいませ❗️」 司会者がそう言い終るや、直ぐに会場は真っ暗になり、…
【ある宴会】 note.com
【数え唄】 小学校の時、男の子の間で秘かに語り継がれている〈数え唄〉があった。それはこんな唄である。・・・・・・・🎵ひと~つ ひねくれた〇〇〇~🎵ふた~つ 膨ふくれた〇〇〇~🎵みぃ~っつ 醜みにくい〇〇〇~🎵よぉ~っつ 汚れた〇〇〇~🎵いつぅ~つ 色んな〇〇〇~🎵むぅ~っつ 蒸むれた〇〇〇~🎵ななぁ~つ 並んだ〇〇〇~🎵やぁ~っつ 焼けた〇〇〇~🎵ここのぉ~つ 凍った〇〇〇~🎵とぉでとぉとぉ剥むげ〇〇〇~
模倣品と言うよりなりすましと言うのがピッタリするのかもしれないが、そういうネタを書こう。 さてXでは歴史上の人物になりすましたアカウントも存在する。彼(女)らが投稿する記事は千差万別である。 例えば、石田三成はこんな記事を投稿している。 東北で大きな地震があったと聞く。恐い思いをしたと思う。付近に住むふぉろわーの皆々、大事ないだろうか?暗い中の揺れは、足元に注意して。室内でもスリッパ等大事。いつでも逃げることができるよう、スマホのもばいる充電器は準備しておこう東北は三成ともゆかりある地皆々の安全を祈っている — 石田三成-ZIBU- (@zibumitunari) 2026年5月15日 一応、…
【天才謎掛け女】 以前、似たようなエッセイを書いたような気がするようなしないような・・2400ほど書いているのでよく覚えていないのだ。 カブったら申し訳ないのだが、改めて書いてみることにする。 ・・・・・・・ 〈紺野こんのぶるま〉というお笑い芸人がいる。〈チ⚫コ謎かけ〉で有名な女ピン芸人である。 〈チ⚫コ謎かけ〉とは、どんな〈お題〉でも〈チ⚫コ〉で解いてしまうという謎かけなのだ。 高座では〈チ⚫コ〉という単語をそのまま口にするのだが、テレビやYouTubeなどでは、左手の平に乗せたベルを「チ〜〜ン❗️」と鳴らした後に口で「こ」と言って〈チ⚫コ〉を表現している。 そんな紺野ぶるまが客から〈お題〉…
離婚して、一番変わったことといえば、オ〇ニーをすることになったことかもしれない。 恥ずかしながら性欲旺盛なので、方法を覚えた時節より狂った回数のそれをこなしてきた。そのせいで初体験の際は、理想と現実のギャップを埋めるのに非常に苦労したし、そういう行為に苦手意識があるのは、ほぼ確実にこの悪しき習慣によるものであるということは疑いようもない。 かくしてキラキラとした青春を送る善男善女の陰にかくれて、こそこそと自家発電に勤しむ猿野郎も、時が来て会社に勤め、恋人ができたらそうもいかない。だが、世の中の大多数が容易く乗り越える壁に、私は躓いた。 私はそういう行為が嫌いだ。なぜなら下手だから。車の運転は回…
4歳になると「おなら」が“笑い”に変わる! 「おならしちゃった〜!」「聞こえた?」「くっせ〜」「してないけど、おならした〜!」 …いや、してないんかい。 4歳になってから、急におならネタが増えました。 「おなら」が印象的な 鈴木ノリタケさんの『おおきなかぶ〜』で笑ったり、 リンク ふざけて言ってみたり、とにかく楽しそう。 でも、お友達が言っていた「ちんちんぶらぶら」には 「それはよくないよね」と一言。 え、分かってるじゃん…? 2歳の頃は「おしり=体の一部」として 興味を持っていた子どもも、 4歳前後になると様子が変わってきます。 • わざと何度も言う • 人の反応を見て笑う • ふざけて繰り…
「おめめ〜」「おてて〜」には普通なのに、「おしり」だけ妙にテンション上がるの、 なんで?って思ったことありませんか? うちの2歳は、トイトレ前から絵本のおしりを見るたびに「おちり!」って大喜び。 いや、そんなに?ってくらい反応がいいんですよね。 同じ“体の名前”なのに、この差はなに…? と気になって調べてみました。 実は「おしり」は、他の体の部位とは少し違う “特別な意味を持つ言葉”なんです。 この記事では2歳前後の「おしり」好きの理由について語ります。 ① 「おしり」は“感覚つきの言葉”だから強い ② 「変化が起きる場所」=イベント性がある ③ 「ちょっと恥ずかしい」空気を感じ取っている ④…