雷電生誕250年、2017年、F50、油彩キャンバス 東御市で雷電生誕250年にちなんだ催しがありサンテラスホールで展覧会があった。 画家は江戸時代の相撲取り雷電爲右エ門をライフワークに掲げて絵画制作に取り組んできました。雷電は東御市出身の史上最強力士です。1767年生まれの雷電の、生誕250年を記念した題がつけられています。画家はそれまでにもいろいろな雷電を描いてきました。これは敬遠されそうな黄色をあえてふんだんに使ったまっきっきの雷電。がっぷりよつです。2017年第69回県展に出品されました。県展では出品可能最大サイズがF50(1167×910)までとなっているそうです。 ランキング参加中…