生きている世界。 三次元。 えてして厳しいもの。
本来は唯一無二であるはずだが、実際は各人よりとらえ方が異なり、ややもすればいさかいの原因になる。 対義語:理想 関連語:二文字キーワード
ゲームMUGENのキャラ。 続編あり
占いに、依存しないための記事です。 占いはものすごく、私は好きです。 でも、占いありきすぎるものの考え方って 正直どうなのかな?と感じます。 他者にまで占いと言う『フィルター』を掛けてしまう場合 目の前の人間を、見誤る可能性があるとも感じます。 占いは豊かで、便利です。 使いこなせるのであれば、余計に注意も必要に なってくるでしょう。 ただ、1人の人間同士 今日ここまでを生きて来た者同士が対峙する時 本当に、どうしても占いが必要でしょうか? もちろん、知り合ってからどのくらいの親しさかにも よりますが。 キッカケの1つとして、占いがある事も 珍しくないでしょうし。 誰かを語る時、どうしても占い…
……クリプキとの面会を終えたMASAYUKIは、次に向かう相手を考えていた…… MA)バディウ、ナンシー、クリプキときたら、次は誰になる?もう、ほとんど現代、リアルタイムになってくるのかな? 先生)うん、かなり現代に近づいてきたね。ただしここからは、“いまの議論の土台を作った世代”に入っていく。 ここまででやってきたのは、 ・バディウで「出来事」・ナンシーで「ともにあること」・クリプキで「名前と同一性」 つまり、“ボク”の足場をいろんな方向から削る作業だった。 じゃあ次は何か。 次は、“ボク”ではなく**“世界そのもの”**を揺さぶる番だ。 その相手として、かなりいいのがデイヴィッド・ルイス。…
夢は、夢でしかないのかもしれない。しかし、現実と呼ばれるこの世界で、夢が実現しない証拠はどこにもない。 Perhaps dreams are nothing more than dreams.Yet, in this world we call reality, there is no evidence whatsoever that dreams cannot come true.
ミクロの世界の「だるまさんがころんだ現象」を知ってから、私の視点はぐるんと180度変わってしまった。 「観測されることで現実が変わる」 もしこれが私たちの生きている世界でも起きているとしたら「現実」というものの正体は、私たちが思っているのと全然違うことになる。 ふだん私たちは「現実は最初からそこにあるもの」だと思ってる。ひとつの完成された世界があって、その中を私たちが歩き回っている...という感覚。 でも量子力学が示唆しているのは、「見る人(観測者)」がいることで、見ているものの状態が変わるということ。観測されるまで可能性の波だったものが、見られた瞬間にひとつの現実として姿を現すんだよね。 だ…
お休みも今日で終わり。旅行気分や疲れが抜けないまま今日に突入しましたが、とりあえず感覚を戻すために明日明後日の授業を作ったりする。生活科や総合的な学習の時間の年間計画の提出があるので、その辺もAIと共に考えていく。 現実に引き戻されていく感覚がありますが、なかなか体の方がついてこないのが悲しいところ。 そういう時は、食事やSNSの使用時間が乱れる傾向がある。もう少し気持ちを引き締めたいところ。 明日は運動会の結団式があります。今年は、私も片方の団の指導教員になりました。 色々指導方法はあるとは思いますが、まず何より『学び合い』の思考で壇を作ってみたい。 あまり1年にない、異学年交流の機会。 一…
苦しいんなら俺の背を見て戦え。俺の背だけを見て、追いかけて来い!! 現実がはじまる 1週間程度のGWが終わり 現実がもどってきますね。 >海外旅行からの帰国ラッシュ 羽田と成田で9万人 >Uターンラッシュで高速渋滞20キロ以上 かなり昔に社会勉強のためにコミケ行ったことありますが 5万~10万人が1か所に集まるとこうなるんだ!って 男子トイレが大行列ってなかなか見ない光景なので 人が多すぎるのはいい事ではないって事で 高速の渋滞もしんどいですね トイレ行きたくてもSAが渋滞だし駐車場が空いてない地獄 あれはマジでどうにかしてほしい 拙者はそもそもが引きこもり体質ですが 若いときに1度は体験して…
はじめまして。56歳でケアマネジャーとして働いています。 これまで障害福祉、医療、介護と現場を渡り歩いてきました。 日々の仕事の中で感じることや、人生について考えたことを、少しずつ書いていこうと思います。 うまくまとめられるかはわかりませんが、そのとき感じたことを、そのまま残していけたらと思っています。 よろしくお願いします。
マンデラエフェクトという言葉を知ってから、いろいろ調べてみた。 原爆ドームの屋根、オーストラリアの位置、朝鮮半島。私一人の勘違いや妄想ではなかった。世界中に同じような体験をしている人たちがいる。それを知っただけでも少しホッとした。 でも、なぜそんな現象が起きているのか、どこを探してもわからくて...正確には、いくつか仮説を立ててる人たちはいたんだよね。調べていくうちに、地理、文学、歴史、サブカルとか、マンデラ事例が次から次へと出てきた。 マジか...って引くくらい 心臓は今の真ん中より左寄りではなく、完全に左側にあったはす。肝臓と腎臓の位置も記憶より上にある気がするし... っていうか肝臓でか…
ある日、何気なくネットを見ていたら、原爆ドームの写真が目に入った。ん?屋根がない??あの、中途半端に残っていた屋根が.... どこにもない....老朽化で落ちたのかな? いやいやいや、それなら絶対ニュースになるはず.....急いで調べてみた。...けれども出てくる写真はどれも同じで、鉄骨だけが残っている。緑がかった青銅色っぽい屋根なんて、どこにも写っていない.....焦った。本当に訳が分からなかった。私の記憶には、たしかに屋根がある。小学校の夏休みの宿題で行った戦争展、学級文庫で繰り返し読んだ「はだしのゲン」、そして修学旅行で実際に訪れた原爆ドーム。 あのとき私たちはドームの前で集合写真を撮っ…
人は、自分にとっての現実を変えていきたいと思っています。自分にとっての現実が変わるのをただ待つのではなく、自分で変えていきたいわけです。 他力本願で、自分にとっての現実を誰かに変えてもらってもいいのですが、やはり、自分で変えていきたいわけです。自分で自分の現実を変えるという手応えが欲しいのです。 もちろん、自分にとっての現実を自ら変えることは出来ます。自分にとっての現実ですから、自分で何かをやれば、やったことが現実に反映されます。 だから、自分がやっていることを変えればいいのです。自分が普段やっていることを変えていけば、現実はそのまま変わっていくのです。 自分にとっての現実とは、自分の目で見え…