どうしたら 自分に正直に生きて行けるか? 元々 嘘が苦手で 何でも真っすぐ過ぎるところがあるのですが(-_-;) (それはそれでダメでもあるんですが(-_-;)) 私の中で 打算や偏見 色々な物事を 自分の心に歪めて 落とし込む 実はこのことは 案外遠回りだったり 本当は 自分を楽にしているつもりが その反対だったり 私は 自分を歪めているほうが 実は 自分にとって マイナスなことなのかもしれない そのように感じています。 本当は 自分を優位に持って行っていると思い 実は お門違いだったり するんだと思います。 本当は 自分の思うように 素直にそのままのほうが 丁度いい形に なっているんだと思…
ああ言えばこう言う読み方:ああいえばこういう相手の意見に対して、次から次へと理屈や言い逃れをして従わない様子を指す。素直に話を聞かない態度を批判的に表現する慣用句。 負けず嫌い、自信がない、または自分に正直になれないなど、指摘されることを極端に嫌う心理が働いていることが多い。 昔「ああいえば上祐」と言われた怖い団体の幹部がいましたね。観ていて、あまりかっこいいものではありませんでした。 私も幼いころは同様で親に何か言われても素直に聞いたりせず「それは明らかに不合理だ!」なんてセリフを、小学校低学年の頃にすでに使っていた記憶があります。当然可愛くないですね。 担任からも嫌われていましたが、中学校…
試されているなんて言われるけれど 自分の心が心底、真剣に、本当に 思い願っていることに気づけさえすれば 力まずとも流れが出来動き出していく 心より祈ることを大きくすることです あなたがその心認めること 受け取ることとなるのです この祈りがあなたである事わかっていく
2026年2月のブログです * あれから 私も素直なおんなになることにしたの 少し遅いけど あんなに誰かを愛したことはない もちろん今でもこの先もたぶん けれど 戻りたくはない (松山千春「物語」より・アルバム『物語』2009) * こんな女子にはかなわないなあ、と思う。 精一杯、愛して、しかし、別れることになって、あの頃には戻りたくはない、という。 潔い女子。 すごい。 しかし、それでも、少し遅いけど、私も素直なおんなになることにしたの、という。 切ないおんなごころ。 そういうこともありそうな気がする。 そんな女子がこうもいう * 誰にも優しくするのもいいけど こんどの彼女は 優しくしてね …
素直であることは良いことだけれど、従順になりすぎてはいけないと思う。他人の言いなりになってはいけない。自分自身を見失うことがないように。 Being straightforward is a good thing, but I believe one mustn't become overly compliant.One mustn't become a mere puppet to others' whims.So as not to lose sight of oneself.
「影をさがし」 冬枯れと寂寞 やさしい陽に顔を上げ さがして さがして きみの影 すぐに見つけるよ 冬の影は長いから 詩「影をさがし」冬枯れの寂しいときのやさしい陽の光に誘われ顔を上げ、寂しいおもいからきみを探す、それはきみの影を見つける。冬の影は長いから見つけやすいという思いが含まれてます。見つけると言えば幸せ。幸せは待っててもやってきません。幸せと感じる心が幸せを連れてくるのです。そういうことに気づいて行きましょう。ツラいと思ったときはこころが弱いのではなく、頑張っているからなのです。自分をやたら責めたり厳しくしたりして強くなろう考えなくていいのです。今のままで大丈夫、自分のペースでいいの…
こんにちは、ハルノカゼです。 「小さな気付きから始まる幸せカタログ」にようこそ。 ふだん私たちは、 これまでの経験や学んできたことをもとに、 「自分の考えはきっと合っているはず」 そのように信じて生きています。 それは自然なことで、 誰もが自分の価値観を“道しるべ”にして 日々を選択しているからです。 でも、ときどき こんな不安が胸をよぎることはありませんか? 「この考え方、本当に正しいのかな?」 「もし他の見方があるなら、私は見落としていないだろうか?」 今日は、そんな気持ちに寄り添いながらも、 「自分は間違っているかもしれない」と思える人ほど強い理由 をお話ししていきたいと思います。 人は…
夫は、フットワークが軽くおかげで私は美しい景色を眺めることができます。移ろう季節を感じることができます。 夫と出会い車の助手席に乗せてもらうことが最高の幸せ最高の安心感です。 心配性で緊張感の強い父親に育てられた私は不安や罪悪感のほうが強くて素直な喜びや感謝の気持ちを伝えることが苦手です。 夫は、みんなに優しいきょうだいにもおさななじみにも犬にも猫にも 私は自分が甘えるのが下手なことを棚に上げてひがんでおりました。 素直になります。 ありのままになります。
あらいくまたんです。 《^=・(⊥)・=^》 鉄くんの算数嫌いにほとほと手を焼いています。 円周率がでてきて、3.14とかけたり割ったりする計算が登場。 鉄くん、できないわけじゃないけど、ずっと前から筆算が大嫌い。 足し算も3桁を超えると難色を示す。 掛け算は2桁×2桁以上は嫌い。 割り算は割り切れないと嫌い。 そして、式を書くのも嫌い。 だから、頭の中で計算して、結果だけを書く。 だから最後に足すものを忘れたり、 三角形の面積とかの÷2を忘れたり 小数点の処理が怪しかったり。 計算の工夫の単元は、 一応その場ではクリアしていたんだけど 今回扇形の周りの長さを求めるのに 3×2×3.14÷3+…
いつからだろう。 何をしても「本当の自分」じゃなくて、「演じてる自分」しか動いていない気がして。 笑うときも、話すときも、謝るときも、まるで自分が“自分”を遠くから見てるような、そんな変な感覚におそわれる。 心の中にあることを、そのまま言葉にするのが怖くて、気づいたら、いつも“正解っぽい自分”ばかりを出してた。 子どものころは、もう少し素直に生きてた気がする。 泣きたいときに泣けて、笑いたいときに笑えて、怒ったときには、ちゃんと「イヤだ!」って言えた。 でも、大人になるにつれて、「そういうのは迷惑」って言われるようになって、 「空気を読んで」「人にどう見られるか考えて」「大人なんだから」 そん…