ここまで10個の新規体験コンテンツの販売告知をさせていただきましたが、最後の10個目はちょっと特殊。 大正時代か昭和初期かあたりに実際に使われていた古い搾油機を貸し出しします。 ※貴重で大切なモノなので運送会社に頼まず、直接現地まで持っていきます。 昔の古い道具はその人のためだけ or その土地の事情に合わせた一点モノも多くて大切にすればずっと使い続けられますが、機械化や使わなくなって捨てられてしまうのは本当にもったいない。 一方、古い道具が民俗資料館に寄贈されても、奥の方に収蔵されて「全く日の目を浴びない」、展示されても簡素な説明文だけで「日本人のかつての暮らしの本質が伝わらない」という状態…