昨日、図書館からメールが届きました。内容は「貸出期間が終了するので返却してください」とのこと。2週間の延長をしていたので、結局一ヶ月借りていた計算になります。 そこで午前中に図書館へ返却へ――と言っても、返却ボックスへ投げ入れるだけです。図書館は空調設備の更改工事のため、7月1日から休業中。再開予定は10月7日とのことで、しばらく本を借りることができません。つまり、しばし「図書難民」生活の始まりです。 自治体は箱物の維持にお金がかかり、なかなか苦しい状況です。そんな中で空調設備を更新してくれるのはありがたい話ではあるのですが、さて、どうしたものかと考えてしまいます。 休業のお知らせの張り紙には…