トヨタ自動車のスポーツカーで、国産スーパーカーのはしり。
昭和42年から45年まで生産され、その生産台数は337台の超ビンテージカー。
ボンドカーとして007にも登場した。中古市場価格は現在でも1,000万円は下らないとも。
お土産にいただきました。 2000GTやLFAの方がカッコイイかもしれないと思ってました。 ですが、GR GTもやっぱりカッコイイです。 ちょっとまだ音が良く分からないというか、そこはLFAかと。 いずれにせよGR GTの実車が楽しみな一方、現実的なところではこの冊子の中に挟んであったGR BODY COATとGR INTERIOR GUARDが気になりました。 ランキング参加中車好き ランキング参加中CAR <国産輸入車問わず> ランキング参加中自動車 ランキング参加中時計が好き ランキング参加中gooからきました
トヨタがGR及びGR GTのプロモーション動画で2000GTとレクサスのLFAとGR GTをオーバルコースで走らせていたのですが、2000GTやLFAと比べるとGR GTの音はハイブリッドなのかちょっと大人しい感じがしました。 また、3台並べてみるとGR GTがちょっと見劣りするようにも見えました。 トミカプレミアム トミカプレミアムRS トヨタ2000GT (白) タカラトミー(TAKARA TOMY) Amazon トミーテック (TOMYTEC) トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N361a レクサス LFA ニュルブルクリンクパッケージ オレンジ 完成品 337850…
ど鉄板 白い 2000GT プラモ作りの初期の頃 小坊 2、3台目じゃなかっただろうか 実車は見たことなかったのに… チョイスの理由は いまも不明 もしかしたら 007 かも知れない 作っていて 印象だったのは テールレンズ まだ オレンジじゃない頃なんだが バックランプの大きさに 不思議に思った それと センター 2本出しマフラー 国産車では なかった 後で タテ2本出し ってのが あったけど この角度 かっこいい クルマ って 目の高さで見ること ごく普通 しゃがんで 見たり 撮ったりの アングルが好き それと 2階の窓から見下ろすアングルも好き これも LHD 輸出仕様だ この頃の GT…
赤い2000GT この角度からだと 86 と似てますね ハッチですが… 左ハンドル 後期型 輸出仕様 MF12L ならば 2300/SOHC なんですが 2000/DOHC 搭載 どうも 試作車 だったらしい とのこと LHD スピード タコメーター アンメーター ウォーターテンプ オイルテンプ オイルプレッシャー フューエル 右ハンドル 燃料計 油圧計 油温計 水温計 電流計 回転計 速度計 珍しい 赤い2000GT 手前に 白い2000GT トライアルの時の 黄色も かっこいいのよな~
⚠当ブログはアフィリエイト広告を利用しています今回は、S邸ガレージ訪問のハナシです。 聞きしに勝る ガレージ新築⁈ 地元のウリを堪能 甦る記憶 聞きしに勝る どんよりと梅雨空に重い雲がかかる6月半ばの某日、フェラーリ・F355仲間であるSさんの静岡のご実家にあるガレージにお邪魔させていただきました。Sさんには以前所有していた328GTBのお披露目で横浜までお越しいただいたこともあり、是非S邸ガレージも拝見させてください、とお願いしたところ快諾をいただいて今回の訪問と相なりました。みんカラブログでガレージの様子は何度か拝見していたのですが、実際にガレージに足を踏み入れてみると… まあ、夢空間✨愛…
以前、銀座五丁目のNISSAN CROSSINGに展示されていたフェアレディZの写真を載せました。どのような周期なのかはわかりませんが、展示車は変わるようで、今回は、1970年代のスカイライン2000GTです。 フェアレディZの際にも思いましたが、よくぞここまでスカイライン2000GTを美しい状態で保存したものです。もしかしたらレストアなどをしているのかもしれませんが、それにしても素晴らしい外観です。実際に走ることが可能であるかどうかはわかりませんが。 1970年代か1980年代の前半までは、ドアミラーではなくフェンダーミラーが当然でした。実はフェンダーミラーのほうが、車幅などの捉えやすさの故…
今回のミニカーはトヨタセリカXXのミニカーです。この写真のミニカーはノレブ 1/43 トヨタ セリカXX。アシェット・コレクションズ・ジャパン『国産名車コレクション』として発売されたモデルです。 トヨタセリカXXと聞けば個人的にはまっさきに『よろしくメカドック』のA60型を思い出しますが、このクルマは先代であり初代セリカXXはこのA40/50型です。アメリカで人気だったフェアレディZへの対抗馬として開発されました。 ネーミングの”XX”は”Z”への対抗だったのでしょうか。アメリカでの”XX”は印象の問題でスープラとなりました。セリカの上級グレードとして、日本ではセリカXX。アメリカではセリカス…
今回もトヨタ2000GTのミニカーです。この写真のミニカーはノレブ 1/43 トヨタ 2000GT (1967)です。 アシェット・コレクションズ・ジャパン『国産名車コレクション』として発売されたモデルです。前回のエブロ製のようなリトラクタブルヘッドライトの開閉ギミックはありませんが、トヨタ2000GTの定番であるペガサスホワイトが嬉しいです。 このモデルも前回のエブロ製と同じく前期型です。後期型もいつか手に入れられたらな、とヤフオクなど眺めています。 ユーノスロードスターなどをベースとしてトヨタ2000GTのレプリカを製作されるお店があるようですね。レプリカも高価ですので手が出ませんが憧れま…
今回はトヨタ2000GTのミニカーです。写真のミニカーはエブロ製の1/43 トヨタ2000GTです。 購入時期は具体的には忘れてしまいましたが、恐らく20年くらい前だったかなと思います。トヨタ2000GTといえば、日本車で唯一のボンドカーですね。1967年公開で日本が舞台だった『007は二度死ぬ』は見た事がありませんが、クルマ好きにはとても有名です。 ジェームズ・ボンドが劇中で乗ったトヨタ2000GTは、市販車にはなかったオープンモデルだったと思います。このエブロ製トヨタ2000GTのミニカーは前期型です。後期型との違いは細かくいろいろあると思いますが、分かりやすいのはフォグランプです。 後期…
⚠当ブログはアフィリエイト広告を利用しています今回は、リトラクタブルヘッドライトのハナシです。 なんてギミック! 初めてのリトラ 一大ブームに なんてギミック! 「リトラクタブルヘッドライト」ってどんなライトだと思います?なんだか凄そうなネーミングですよね。”リトラ” などと呼ばれていますが、正式には「格納式前照灯」そうです!普段はボディ内部に格納されていて、ライトを点灯する時だけせり上がってくるアレです。欧米では主にスポーツカーで古くから採用されていて、空気抵抗の低減やスタイリングの自由度を確保することなどをその目的としていました。すごい発想ですよね!初めてリトラのクルマを見た時は、”なんて…