小さなすれ違いから見えた、私の中の気づき 〜察しづらい自分を責めない〜 最近、家族との小さなすれ違いがありました。ほんの些細なこと。ちゃんと謝って終わった話なんだ。しかし、心の中ではなぜか引っかかってしまって。 母に「今日は夕飯の時間がお互い遅れるから寿司買ってくれば」と言われて、私は自分の分だけ買って帰りました。すると母は、「え?なんで私の分がないの?いつも通り二人分だと思ったのにー」と不満そう。私は「お母さんのも?とちゃんと聞いたよ、“違う”って言ったじゃない!」と反論。しかし、話の前後で“違う”と言ったのは「夕飯がいらない」ということではなかった....。そもそも私が「お母さんのも?」と…