スマートフォン用の表示で見る

横断歩道

一般

横断歩道

おうだんほどう

歩行者が車道を横断できる箇所を示すため、路面にゼブラ模様などを標示したもの。交差点の四周に設けられることが多い。ゼブラではなく、両サイドのみをペイント等で示す場合もある。

信号のない横断歩道を渡ろうとしている歩行者がいた場合、車両は手前で止まって横断を待たなければならない。

歩行者用信号機の横に残り時間のカウンタをつけることは大阪梅田で始まり、今では図形で比率を示すものも含めて各地に広まった。