シドニーとは、カナダのノバスコシア州ケープ・ブレトン島にある島最大の都市。
Sydney オーストラリア連邦南東部、ニューサウスウェールズ州の州都にしてオーストラリア最大の都市。人口約400万。 2000年には第27回夏季オリンピックのシドニーオリンピックが開催された。 南西部にあるシドニー港は世界三大美港の一つとされている。
搭乗開始時刻が近くなったので、ゲートに向かいます。やはり大谷さんがいらっしゃいますね。 今回の席 アメニティーポーチはオットと同じであった。つまらん。あと、機体が古そう💦 今回もJはマイレージの特典航空券でCクラス搭乗です。 オットはLSP(JALのステータスポイント)を稼ぐために有償で乗って貰います。 そう言えば、ウェルカムドリンクが復活してるんですね。去年もあったかな?(すぐに忘れてしまう) おちびで足も短いので、足が届かない。 王子のお供にグローグーも同乗しました。 アミューズ&シャンパン すでにお腹いっぱいなのにどうしよう。爆 洋食のステーキを事前予約していました。 前菜 うっかり白ワ…
今年の夏休みはシドニーと相成りました。 なぜにシドニー? それには浅くて明確な理由があるのです! ●理由その① オットのパスポートの期限が9月末。また、Jのパスポートの期限は11月末。 7月からパスポートの手数料が半額になるので、おそらく混んで発行がぎりぎりになる。ギリギリ行動はあまり好きではないが、でも6月中に変更に行くのもなんか悔しい。爆 (つまり、残存期限が半年以上必要な国はダメ。オットに関しては3か月でもダメ) この時点で、アメリカかオーストラリア、メキシコ、台湾などに絞られる。 ●理由その② シドニー便でオットの誕生日のフライトが取れた。しかもその日は前後の日より安い! ってことで上…
世界の気候を気温や降水量によっていくつかの類型に分類したものだが、ケッペン(気候学者)の気候区分というのを中学校の地理で習ったのを覚えておられるだろうか。記憶にないという方も、「熱帯」や「温帯」という言葉は普段耳にされると思う。これもケッペンの気候区分だ。まず「熱帯」「温帯」「寒帯」など大きく区分したのち、さらにそれらが細分化される。 温暖湿潤気候・東京(11月) 我々日本の大部分が属するのが、「Cfa」。Cは温帯を表し、fは湿潤を意味する。aは夏の気温が比較的高いことでCfのうちのbの地域と区別されるものだ。英語でHumid Subtropical Climate。日本語では「温暖湿潤気候」…
現在はキャンベラです。 ですが1927年まではメルボルンでした。 オーストラリアで有名な都市はというと、まずはもちろん首都であるキャンベラ、あと夏季五輪が南半球で史上初の実施となったメルボルン、そして2000年ぴったりの年にシドニー五輪も行われましたのでシドニー、この3つかと思います。 オーストラリアは1901年に連邦制国家となりました。長らくイギリスの支配下でしたがそこでようやく独立することができました。 その際、その当時から2大都市と呼ばれていたメルボルンとシドニーで首都誘致合戦が繰り広げられることになってしまったのです。とりあえず暫定としてメルボルンが選ばれ仮の首都になり、その間に話し合…
2026年5月のゴールデンウィークにオーストラリアのシドニーと、ニュージーランドのクイーンズタウンを訪問しました。 飛行機での移動も含めると、全部で5泊7日の日程でした。 南半球は初訪問で、英語圏でアクセスしやすそうなオーストラリアから行くことにしました。 向こうは秋の気候で、どちらもちょうどいい気温でした。 旅程と予算 今回は昨年の12月にカンタス航空のセールで抑えたチケットを中心に予定を組みました。 羽田-シドニーのエコノミー往復で79,000円ほどと、当初の航空券代は安く抑えることができました。 ただし、後からニュージーランドの行程を追加したことで、オーストラリアの出国税を2回取られたり…
シドニーは「都会と自然の距離感がちょうどいい」街だと感じました。オペラハウスのそばでコーヒーを飲みながら波の音を聴く朝——都市観光なのにリゾート気分も同時に味わえる不思議な場所です。初日に感じた「英語圏なのにどこか親しみやすい」感覚は、ビーチカルチャーとエスプレッソ文化が融合したシドニーならではの空気だと思います。ボンダイビーチでサーフィンをしている地元の人たちを眺めながら食べたフィッシュ&チップスの美味しさが忘れられません。 青い空・美しいビーチ・オペラハウス・コアラ——オーストラリアは日本人が長年憧れる旅行先の一つです。英語が公用語で治安も良く、南半球の大自然と都市の洗練さが共存するシドニ…
昨年、「goo blog」の閉鎖により、「はてなblog」へ引っ越しをしました。その際、記事のURLがすべて変更になり、過去記事同士をつないでいたリンクも修正が必要になりましたが、1年以上そのままになっていました。 今日ふと思い立って、少しずつリンクの修正を進めています。 今になって「長男の留学」の記事がトップの方に出てきています。少しずつ整えていこうと思っています。 長男の海外留学を書いた記事ですが、長男は今では三人の子どもの父となり、双子の孫たちは中学生になりました。 このように振り返ると、長男がシドニーへ留学していた日々は、私たち家族にとって大きな時間の一つだったと改めて感じます。 あの…
先月のゴールデンウィークにオーストラリアのシドニーに行ってきた。 行く前はオペラハウスのイメージしかなかったが、実際に行ってみていろいろと発見があったので紹介したいと思う。 0日目 羽田の国際線ターミナルから出発した。 羽田国際線ターミナル 海外旅行は初めてではないがいつもよりも少し緊張していた。 その理由は、初めて海外のエアラインを使用するからである。 今回搭乗するのはカンタス航空と呼ばれるオーストラリアの航空会社の飛行機だ。 www.qantas.com シンボルのマークがカンガルーになっていてオーストラリアらしくていい。 そもそもなぜ海外のエアラインを選んだのかというと、料金が安かったか…
ケープタウンマラソンのレースレポートの掲載が続いていたのでご報告が遅くなってしまいましたが、8月のシドニーマラソンにエントリーしました。 実はシドニーマラソンは昨年エントリーしたのですが10月に抽選にはずれ、アボットの抽選にも5月にはずれ、海外マラソンツアー枠でないと参加できなかったのです。 シドニーマラソン、ご縁がなくて抽選は全てハズレ... ボストンマラソンに参加した時にロンドンマラソンで一緒だった方と再会しシドニーに行かれるというので、やっぱりどうしても行きたくなり、5月のGWも終わる頃、ぎりぎりに同じHISのシドニーマラソンツアーに申し込みました。 4月のボストン、5月のケープタウンに…
2026年JALダイヤモンド修行まとめ記事はこちら! nodoka-hitoritabi.com 3月も下旬に差し掛かり、春の息吹が聞こえ始めました。 いや、3月下旬のエピソードを今さらブログの記録に残そうとしているという遅さですが、最近ちょっと本業が忙しくなってきたのです。笑 でもでも、予定として決めている部分はしっかり遂行するのがおいらのスタイルですから、予約済みのフライトはガンガン飛んでまいります。 1月からスタートしているJALダイヤモンド修行も、ポイント的には半分を過ぎました。ここまでは沖縄を中心に、ちょろっとシドニーやロンドンに行ってみたりして5万FOPに到達したところですが、この…