[英文表示] Independent State of Papua New Guinea パプアニューギニア独立国は、オーストラリアの北部、ニューギニア島の東半分を占める島国。 面積は46.2万km²、人口は7,321,000人*1。 首都はポートモレスビー。 民族はメラネシア系主体で、言語は公用語の英語の他、ピジン英語、モツ語等を使用する。 宗教は主にキリスト教だが、祖先崇拝等伝統的信仰も根強い。
*1:2013年、世界銀行
コスタリカガンボア農園は販売終了しました。 今回はパプアニューギニアを販売しています。 ハイランド スウィート バランスの良い豆です。しっかりと感じる甘味とジューシーな酸味。 口あたりが柔らかく、コクもしっかりと感じられます。 Papua New Guinea highland sweet
520回目の限定焙煎はパプアニューギニア と「きっぱりと冬が来た」です。 ビール会社のシステム障害は大変なことになって、 テレビでは酒屋さんも居酒屋さんもスーパードライが入らないと嘆いていた。 個人的には外に飲みに行く事はないし、ビールも他社の物を飲んでいる。 ぼんやりと大変だなーとテレビを見ていた。 所がである、それから二月後、今度はアスクルがシステム障害である。 個人情報も盗まれたらしい。 私の情報も盗まれたのかも知れない。 しがない個人店だが、大事な情報である。「 返せー」と言って帰ってこないのが悔しい。 明日来るから便利なのである。 たとえ明日来なくても色んな商品が揃っているので あち…
こんにちは。「都会のはしっこ、2LDKで育ててます。」の管理人です。 本日は、読売KODOMO新聞のワールドトピックス深掘りシリーズの第二弾です。 第一弾の記事はこちら。 【ワールドトピックス】マダガスカル ― お米文化と不思議なルール「ファディ」 少し遡りますが、2025年10月13日号の読売KODOMO新聞で「パプアニューギニア」が紹介されていました。 「オーストラリアの上にある島国」ということは知っていますが、私たちが知っているのは、そこまで。 オーストラリア大陸の北、赤道のすぐ南。 地図の上での場所はわかっても、そこでどんな人が、どんな暮らしをしているのか、まったくイメージが湧きません…
コモンズAの「パプアニューギニアパビリオン」へ。 公用語のほかに800以上の言語が使われており、世界一言語の多い国。 人形の顔の表情が豊かでユニーク。 後日、連れが行ったときに、ラッキーなことに無料配布されていた帽子をゲット。 白い色が素敵でかわいい帽子だった。
*****昨日のことです***** 晩ご飯はまごころ弁当をいただきました。 夕食_20250924 鯖のハニーマスタードカツでした。 美味しかったです。 夜は切手コレクションの整理をしたり、 雑誌を読んだりして穏やかに過ごしました。 切手_20250924 昨日手に入れたパプアニューギニアの船舶の未使用切手です。 綺麗な切手ありがとうございました。 寝る前にSecond LifeにINしてYumixにおじゃましました。 SL_20250924 Yumix広場でパチリ。 由美さんが一人でポツンといたので、 しばしおしゃべりを楽しみました。 由美さんはこの夏、赤倉で滑ったそうです。 赤倉で夏スキー…
パプアニューギニア(PNG)への赴任は1992年から1994年まで。JICA専門家として、首都ポートモレスビーから40キロ離れたジャングルの中にあるソゲリ国立高校に日本語教師として赴任した。 熱帯への赴任と聞いて、プールサイドのデッキチェアに横たわり、指を鳴らしてウェイターを呼び、ジントニックのおかわりを注文しているところを妄想したが、実際のパプアニューギニアはたいへん治安が悪いうえ、マラリアの跋扈(ばっこ)する瘴癘(しょうれい)の地でもある。しかも特筆すべき娯楽もなく、自分で何かを見出さなければ退屈なことこの上ない。 PNGの社会文化は日本のそれと比べ、「異文化性」が極大である。だから、PN…
今朝も新たに珈琲豆「パプアニューギニア コルブラン アルーシャ」を開封!「良好な生産条件に恵まれ、コーヒー最後の楽園とも称されるパプアニューギニアで、一部のマニアの間でその存在を知られながらも、なかなか日本では取り扱いのなかったコーヒー『 コルブラン 』が入荷しました。クリーンなカップ、明るい酸質、良好なバランス。パプア産コーヒーの実力がしっかりと出ているこちらの一杯で、ぜひ素敵なコーヒータイムをお過ごしください。 フルーティーで完熟ピーチやツツジをイメージする複雑で甘い香り。シロップのような飲みくちにオレンジやカシスを感じる明るい酸味。メープルやメロンを想わせる甘みとクルミやカカオのような苦…
はじめに:戦後80年、遠い南の島で受け継がれる記憶 2025年、日本は戦後80年という大きな節目を迎えます。戦争の記憶は、時とともに風化が懸念される一方で、思いがけない形で今に受け継がれている物語も存在します。 太平洋戦争における最大の激戦地の一つ、パプアニューギニア。ここで繰り広げられた、ある日本人パイロットと現地の人々との交流、そして80年の時を経て、その息子が「お礼」のために彼の地を訪れたというNHKラジオのレポートが、静かな感動を呼んでいます。 今回は、レポートを引用しながら、美談として語られる物語の奥にある戦争の多面的な現実について考えていきたいと思います。 命を救われた父、息子に託…
5回目のコモンズA館はトリニダードトバコ、トンガ、バヌアツ、 パプアニューギニアです。 トリニダードトバコ 位 置:南米大陸、大西洋側 北 首 都:ポートオブスペイン 公用語:英語 面 積:約5千km2(165位) デジタルスタンプ トンガ 位 置:南太平洋 首 都:ヌクアロファ 公用語:トンガ語、英語 面 積:748km2(174位) デジタルスタンプ バヌアツ 位 置:南太平洋 首 都:ポートビラ 公用語:ビスラマ語、英語、フランス語 面 積:約1万2千km2(157位) デジタルスタンプ パプアニューギニア 位 置:南太平洋 首 都:ポートモレスビー 公用語:英語、トク・ビシン、ヒリモツ…