先ほど書店に行ったところ、筒井康隆の自伝が出ていたので、立ち読みしてみたのだが、子どもの頃の学校の先生がヒロポン中毒で、生徒の前でも注射していたとか書いてあって度肝を抜かれてしまいましたわよ。さすが筒井康隆。嘘だか本当だかわからないんだけど、変わった人がまわりにたくさんいたかんじね。というか、変な人を特に注目していたのかな。 リンク 戦時中はヒロポン中毒の人がたくさんいたっていう噂ですが、人前で平気で注射するような環境だったんでしょうか。普通に薬局で買えたって誰かの本に書いてあったけど、時代が変われば法律も変わるというか常識も変わるというか。今でいうと人前でエナジードリンク飲んでるってかんじか…