おおぐま座にある、ひしゃくの形をした7つの星の並び。
北斗七星がちょうど7文字であることから、7つの星にひしゃくの先端から柄に向かって、「ほ」「く」「と」「し」「ち」「せ」「い」と名前をつけることができる。そして星の説明をする際には「ほの星」などと呼ぶ。
ひしゃくの部分の先端にある2つの星を「く」から「ほ」へ向かって伸ばすと北極星を見つけることができる。
また「せ」の星はミザールとアルコルという二重星である。
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地震や。 横揺れではなく縦揺れ。 別室に居ただんなは気づかず。 怖かった。 地震情報を確認して塩湯船入浴後、寒さ対策完璧で車へ。 とあるものを探しに近隣コンビニをしらみ潰しに。 結局見つからず、帰宅。 寒い・・・ 晴れてるな、と思いながらパチリ。 ん?・・・ 肉眼では確認できてない星がたくさん見える。 その場で拡大(ブログ用にトリミング)。 もしやこれは・・・ 北斗七星ではありませんか? 北側やし。 静岡で初めて見た以来やわ。 欲しかったものをお迎えすることができず、落ち込むはずやのに、なぜかホクホク。 送料かかるけど、ネット注文しました。 冷えた頭部をドライヤーであっため直し、寝る。 起きて…
来訪ありがとうございます😭 もし気が向いたら、ポチっと応援してね 5:30 目が覚めてしまった。 まだ起きない。布団の中でウダウダする。かみさんはとうに起きて活動中。6時ちょい過ぎに起きて着替えて可燃ゴミ。まだ、真っ暗。寒いし。 空を見ると、北斗七星。きれいに見えたとかみさんに言うと 「ああ、ひしゃくね」 うむ、もう少し、こう、なんかないか? 水筒にお茶とかコーヒーとか準備。いつもの卵焼き。この前、かみさんが切れたので、卵焼きの他に、何作ろかなと思案。生姜焼きとか、チクワの甘辛煮とか野菜炒めとか? 昔はよく、「男子たるもの、厨房に入らず」などというのを聞いたけど、今は料理のひとつも出来なければ…
2025年12月7日 <父> 11月中旬の須玉。下弦の月が輝く夜明け前の星空です。 月の近くは木星。中央左はおおいぬ座のシリウスです。 対角線魚眼レンズで撮影。 快晴の星空。少し移動して撮影を続けます。 左側のオリオン座と冬の大三角は分かりますか。 説明図です。冬のダイヤモンドが写っています。 北天の星空。北斗七星が高く昇って来ました。 左の明るい星は、ぎょしゃ座のカペラです。 説明図です。 月夜でしたが、天体望遠鏡と双眼鏡で星雲星団を楽しみました。 2025年11月12日4時57分 山梨県北杜市須玉町にて キヤノンEOS5DⅢ 15mm
雷鳥平での初日の夜、星空を見上げた。立山の左上にオリオン座の星々が姿を現した 今回の山行は、雪の立山と剱岳の撮影が主目的だった。 テント場が雷鳥平に限定されたことで、剱岳の撮影は難しくなったが。 実はもう一つの狙いがあった。 それは星空の撮影だ。 5月に上高地へ行き、蝶ヶ岳に登ろうとして敗退した夜に見上げた星空が見事で、「人里離れた山の中で星空を見逃す手はないな」と思った。 とはいいながら、立山へ行く前は星空を撮影したことがなく、どう撮っていいのかわからなかった。 ネットで撮り方を調べ、高感度に強いカメラを京都の友人に借りて準備を整えた。 ただ、事前に練習しようにも大阪では暗い空を見るのが難し…
『古代日本列島における神社配置と星図の幾何学的対応』 ― 四神思想と天文祭祀の再構成 ― 【序文】神々の古代星図 ― 天を地に写した列島の設計思想 「仰いで以て天文を観、俯して以て地理を察す」 ― 『易経』繋辞伝より ― 夜空を仰ぎ、星々の運行に秩序を見いだそうとする営みは、人類共通の根源的行為である。古代の人々は、天上の星を神の顕現として崇め、その配置と運行に地上の出来事を重ねて読み取った。日本においてもこの天と地、神と人をつなぐ視座は、神話や祭祀、方位信仰、さらには社殿の配置や都城の設計思想に至るまで深く反映されている。 本研究は、古代日本列島における神社――とりわけ『延喜式神名帳』所載の…
よし。 春に撮影した一枚を出しておきましょう。 しかし、暑いですね。 今年は、過去最高に暑い夏だったようですね。 www3.nhk.or.jp 2.36度…。気温もですが、水(雨)不足も深刻なようです。 野菜が正常に育たない。 気候危機対策も、見るべき成果を上げられていません。人類…正念場ですね。 と、まあ、しかし、それでも9月になり、少し夜の暑さも和らいでは来ているので、近々、撮影に出たいとは思います。 9月8日の早朝に皆既月食がありますよね。月曜日か…。見たい!…見たいが…月曜日か~。深い食のようで、非常に長い時間見れるようです。 weathernews.jp と、春の撮影から一枚。 北斗…
今回も画像サイズは一部を除いて「1000×667」に。 ブログ記事中の縮小表示された画像では見えるものも見えないので... (PC版では)画像をクリックすると拡大表示することができます。 heata74.hatenablog.com heata74.hatenablog.com ...の続きです。 吾妻小富士より下山すると、浄土平駐車場に止まっている車の台数が増えていた。 夕方の2倍、いや3倍ぐらいかな? 今年のペルセウス座流星群の極大期は13日の午前5時頃。 それを疾に過ぎてしまったものの、まだまだ星は流れる。 星空を観察している方々に配慮してライトは点けずに車に戻り・・・ 【20:12】 …
お月さまが、土星さんと金星さんに接近 ♫ 7月16日3時頃 お月さまの左側下に土星さん 東南の空 17日3時頃 お月さまの右側下に土星さん 22日3時頃 細いお月さまの右側下に「明けの明星」の金星さん 東の空 お月さまが土星さんから金星さんへ近づいていく様子を楽しめそうです(^^♪ お月さまの観測 ♫ お月さまは、日によって見え方(新月、三日月、半月(上弦の月)、満月、半月(下弦の月),,,)や位置が変わっていいきます。 お月さまは、地球さんの周りを公転して、太陽さんから照らされている部分が変わっていくからです。 7月25日「新月」、27日「三日月」、8月1日半月「上弦の月」、9日「満月」です…
神の右手を持つ男そして時々ヘルパー(される方)のTakeです。 これは昨日やった神の右手生け花の今回の作品。まだ題名は最終決定出来ていません... いつからやってるんだったか、 この題名をつける行為、昨年の夏頃か...正規の時間以外にやる訳なんですけど、完成品の写真を観ながらの反省タイム 浸りタイム?にいろいろ考えるんですね。 (ネーミング行為。作曲⇨作詞のアメリカ方式なんです? 完成品⇨題名。) 生け花、草花を生ける時間はかなり感性を利かしてるっていうかかなり感覚的。この時間はその反対で、かなり思考的なんですね。(程よくバランスがとれています...?) あそこはこうしとけば良かったかとかの …
早かった6月で らしからぬ6月でした。 もう次の7月の準備に入らねば 一氣に暑くなったので衣替えも潔くスムーズに 長袖を半袖に コタツとストーブを扇風機にと 星空の衣替えも 順調に進んでいるようで、 夏の大三角形や北斗七星さん達が幅をきかせ始めた🙂 昆虫さんも、植物さん達も 自然界規模で7月の準備を始めているのは 楽しくて🎶 こんな企画を設計した神様に 乾杯🥂です😊 どうぞスムーズに 平和に 夏に移行出来ますように💓 地球さん、宇宙さん ありがとうございます。 愛しています💓 にほんブログ村