古今亭志ん生

(アート)
ここんていしんしょう

落語家
五代目古今亭志ん生(1890-1973)、本名美濃部孝蔵。長男は故・十代目金原亭馬生、次男が故・三代目古今亭志ん朝。
1890年東京・神田生まれ。著作「なめくじ艦隊」で語られる極貧生活は有名。「昭和の名人」生き方そのものが落語であったといわれる。

志ん生といえばこの噺

「火焔太鼓」「黄金餅」「子別れ」「三軒長屋」「富久」「疝気の虫」「付き馬」「抜け雀」「二階ぞめき」「文七元結」「お直し」「妾馬」などなど

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