詩人、写真家。 関連語 リスト::写真家
もともとは作詞家。デビュー作は沢田研二の『晴れのちBLUE BOY』で、小泉今日子、斎藤由貴、松田聖子をはじめたくさんの歌手に詞を提供。その中でも、大沢誉志幸の『そして僕は途方に暮れる』は有名。 詩人としてのデビューは1985年発表の『黄昏国』(河出書房新社 ISBN:430900413X)で、以降詩集以外にもたくさんの写真集、エッセイなどを発表。 引用元:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/9371/g11_ginirosyokai.htm 引用元トップ:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/9371/
もともとは作詞家。デビュー作は沢田研二の『晴れのちBLUE BOY』で、小泉今日子、斎藤由貴、松田聖子をはじめたくさんの歌手に詞を提供。その中でも、大沢誉志幸の『そして僕は途方に暮れる』は有名。 詩人としてのデビューは1985年発表の『黄昏国』(河出書房新社 ISBN:430900413X)で、以降詩集以外にもたくさんの写真集、エッセイなどを発表。
amazon:銀色夏生
銀色夏生さんの 8月の新刊 静かなひとりごと 読み終わりました 静かなひとりごと (幻冬舎文庫) 作者:銀色夏生 幻冬舎 Amazon 今回は 死生観に関わるものが 多かったように思います 学生時代から 大好きな作家さんで 有名なところでいうと 大澤誉志幸さんの 「そして僕は途方に暮れる」の 作詞をされた方です youtu.be 当時は ほぼ信者のようで 憧れでもありました 一度は 自分も 本を出したり 作詞をしたいと 作品を作ったりもしましたが ちゃんと才能のなさに気づき 今があります つれづれノートを読み続ける中で 自分自身の考え方や 生活環境も変わったことで 共感できるものはできるし 違…
しわしわとなってたのが、 少し切って復活した紫陽花。 体力作りも兼ねて豆椿さんへ。 新メニューのクリームぜんざい、 めちゃめちゃ美味しかった。 これは必ずまた食べたいな。 豆椿さん、 昨日もありがとうございました。 またお邪魔します。 ありがとうございました。 無頼派は日本のビートニク。 そんな評をとある書籍で見かけ。 さらにインスタでフォローしてる方の 投稿を見たこともあって読み始めてる。 まだ数編だけど、 刺激と感銘をとても強く受けてて。 今読むべき一冊だったなぁ、、と。 まずはぐいぐい読み進めていこう。 このタイミングに感謝の自分だ。 土曜日、雨の朝。 体重は変わらず48.4㎏。 15歳…
周年ウィークのラスト、 限定の七夕ブレンドをいただきに。 今日しか味わえない一杯を 銀色夏生さんとじっくり楽しむ。 十八珈琲さん、 昨日もありがとうございました。 先日いただいた大好物のbenbeyaで コーヒーブレイクを。 美味しく堪能しました。 ありがとうございました。 幼稚園で七夕に浴衣か甚平を着て、 夜に遊んだようなことはあった気がするけど。 それ以外は七夕はあまり想い出はなくて。 でも今年の七夕は、 十八珈琲さんと銀色夏生さんで ゆっくり楽しんだなぁ、、と。 七夕の、 そしてこの夏の良い想い出となった。 良き七夕。 まだまだ夏を楽しんでいきたいな。 七夕ブレンドは 相方と一緒に楽しも…
いただきもの、 文明堂の月三笠はちみつレモン。 とても美味しかったな。 ベンワットを流し、 江國香織さんを読みながら。 その前にはつぐみさんへ。 雨も上がったので、 昨日からのフロマージュクリュを楽しみに こちらにも江國香織さん持参で。 ミルキーでコクのあるレアチーズケーキ。 お店の説明はそうあったけど。 その言葉では足りないくらいの美味しさ。 とても贅沢なとけるような味わいで ほんと美味しかった。 またいただきたいと思う。 つぐみさん、穏やかなひと時を 昨日もありがとうございました。 敢えてではなかったけど、 気がつけば二つともレモン。 暑い時期は身体が欲するのかな。 点は繋げることなく点の…
始まりの一年。 そして自分が通った日常の記録。 十八珈琲さんの一周年のお祝い、 昨日、無事渡すことが出来た。 昨年七月に初めてお邪魔した時から 今年の六月までの 自分が撮った写真で作ったもの。 今は週3〜4回くらい通ってるので 写真は膨大な数となってて、 その中から厳選してみた。 十八珈琲さんのためにまとめたもの。 でも、、自分が見てもグッと来たかな。 自分のことでも。 自分がふれるものでも。 楽器が上手いとか。 絵が上手いとか。 センスがあるとか。 たくさんの人に評価されてるとか。 そんなことは関係なくて。 本人が生きた証しが出せていれば、 それでもう全ておっけーで。 逆にそこが感じられなけ…
日曜日、 日中はまだ暑いけれど、陽が沈むと風が心地よい季節になってきた。基本的にはイヤホンをしながら、音楽やポッドキャスト、Audibleを聞きながら休日は過ごしているけれど、こうやって秋が近づいてくると、やっぱり聞いている内容に没頭することができる。 そうやってこちら側の準備も整っていたことと、秋の始まりという組み合わせが相まって、ふと、合唱が聞きたいなと、そう唐突に思った。 小中高と偶然にも音楽が盛んな学校に通っていたこともあって、合唱は学校生活になくてはならないものだった。僕は吹奏楽だったけれど、姉は全国大会に毎年出場している高校の合唱部に入っていて、いつも家で歌っていた記憶がある。 Y…
著者 銀色夏生 エッセイ 文庫本 289ページ 発売日 2020/2/6 読み終えるのにかかった時間 3時間 スーパーマーケットでは人生を考えさせられる。人間とは。男とは。女とは。夫とは。妻とは。老人とは。赤ん坊とは。犬とは。働くとは。人の親切とは。生きるとは……。これは、そんな、ありふれたようでいて、日々、興味が尽きないスーパーマーケットでの観察記です。引用:Amazon 銀色夏生さんのエッセイ集は初めて読みます。 学生の頃に銀色夏生さんの詩集にはまり何度も何度も何冊も何冊も読み返してました。 それも懐かしくなり本屋で「銀色夏生」の字が目に留まり買ってしまいました。 とんでもなく面白かったで…
あっという間に3月もあと一週間で終わりです。 今年の桜の開花は平年より早くなるそう。 どこにお花見に行かれますか? 私にとっては、愛媛県で過ごす初めての春。 どんな春の景色に出会えるのか?いまからわくわくしています。 実はいま、実家でブログを書いています。 実家には、学生時代や幼い頃の思い出がいっぱい。 本棚にも、いまは読まなくなったけれど、 捨てるに捨てられない思い出の本がぎっしり。 その本たちとの再会を喜んでいると、雑誌が出てきました。 懐かしい。 24歳の頃、私が投稿した文章が掲載されていたので 捨てられなくて本棚の隅に入れていたのでした。 それは、中学時代に好きだった男の子について書い…
おはようございます。 1冊読み終わったので感想を綴りたいと思います。 今日ご紹介する本はこちら。 銀色夏生さん著「こういう旅はもう二度としないだろう」です!! こういう旅はもう二度としないだろう posted with ヨメレバ 銀色夏生 幻冬舎 2017年12月 楽天ブックス 楽天kobo Amazon Kindle スポンサーリンク この本は、 著者が体験した、 「こういう旅はもう二度としないだろう」 そう思わされた海外旅行のフォトエッセイとなっています。 行先は、 ベトナムの世界遺産、 ニュージーランドの先住民のセレモニー体験。 スリランカの仏教美術を巡る旅、 インドの薄紅色に染まる聖域…
こんにちは、うえはるです。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 先日、書籍購入が30%オフになるクーポンをいただいたので、15,000円分くらいの本を大量に購入しました。 読みたい本がたくさん手元にあって、とってもほくほくしている、うえはるです。笑 早速そのうちの1冊、『私たちは人生に翻弄されるただの葉っぱなんかではない』という銀色夏生さんのエッセイを読みましたので、今日はその中で印象的だった内容(共感できた箇所や学びになったこと)をお伝えしたいと思います。 ・自分が幸せだと思いたいのか、人から幸せだと思われたいのか 一番共感できたのは、このトピックです。このふたつを混同して考…