詩人、写真家。 関連語 リスト::写真家
もともとは作詞家。デビュー作は沢田研二の『晴れのちBLUE BOY』で、小泉今日子、斎藤由貴、松田聖子をはじめたくさんの歌手に詞を提供。その中でも、大沢誉志幸の『そして僕は途方に暮れる』は有名。 詩人としてのデビューは1985年発表の『黄昏国』(河出書房新社 ISBN:430900413X)で、以降詩集以外にもたくさんの写真集、エッセイなどを発表。 引用元:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/9371/g11_ginirosyokai.htm 引用元トップ:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/9371/
もともとは作詞家。デビュー作は沢田研二の『晴れのちBLUE BOY』で、小泉今日子、斎藤由貴、松田聖子をはじめたくさんの歌手に詞を提供。その中でも、大沢誉志幸の『そして僕は途方に暮れる』は有名。 詩人としてのデビューは1985年発表の『黄昏国』(河出書房新社 ISBN:430900413X)で、以降詩集以外にもたくさんの写真集、エッセイなどを発表。
amazon:銀色夏生
図書館で借りてきた、銀色夏生さんの『60歳.女.ひとり.疲れないごはん』という本を読んでいます。 タイトルの通り、60代のひとり暮らしの食事を、 銀色夏生さんが日々の写真と短いコメントで綴っている本です。 ■ ごく日常の食事が、なぜか心に残る この本は、特別な料理が載っているわけではありません。 畑で採れた野菜を使った素朴な料理や、 その日に食べた簡単なごはんが淡々と並んでいます。 でも、写真と一言コメントの組み合わせがとても良くて、 「ああ、こういう日常っていいな」 と静かに心が落ち着くんです。 料理の写真も飾り気がなく、 そのままの生活の温度が伝わってきます。 銀色夏生さんの文章は 派手で…
満ちる時。 穏やかで。 心地良い昼下がり。 空も最高の青を見せてくれる。 満月が近いのも影響してるのか、 とても整って穏やかな心地で。 この前までの混濁、混乱が 嘘のようにすっきりと流れてる。 満ちる時。 そう言うタイミングなのかな。 土曜日の演奏もとても楽しみだ。 今日と明日と。 準備していこう。 木曜日、体重は48.8㎏。 銀色夏生から始める朝。 瞬間を吸い込みながら。 今日もゆっくりと。 「光よ そして緑」 「光よ そして緑よ この胸に余るほど何を 伝えたいのか あなたほどにまっすぐに進むものはありません 試して下さればわかること それとも 遊んでいるのですか 進みきれない僕たちを」 (…
「私は子どものころから書いているとき以外は人の顔色をうかがっ て自分を偽って生きてきました、書くことで自分の言葉を取り戻せ るような感覚があります」これは「コンビニ人間」の作者である村 田沙耶香さんの言葉である。 一方詩人の銀色夏生さんはエッセイの中で友だちについてリアルな 体験から感じたことを語っている「仲のいい人がいた頃は相手に合 わせる度合いも高かった気がします、だんだん大人になって人に気 をつかうよりも自分の感情を尊重するようになると人に合わせるの が面倒になる、すると仲のいい友だちって結局そんなにいないんだ とわかる」 お二人の言葉は表現は違うけれど自分らしく生きようとすると人と は…
少し緊張しつつの午前の所用、 無事終了したお疲れさまで。 七月限定パンケーキ、 雨を眺めながら美味しく堪能した。 シトロンパンケーキは今月二回目。 来月の限定も楽しみです! と早くもお店の方に伝えた。 我ながらどれだけ 毎回を楽しみにしてるのかと。 リルカフェさん、 昨日もありがとうございました! そしてこれも、 我ながらどれだけ、、と思うけど。 ジッド、地の糧もまた再読開始。 何か、これを読んでると 心に力漲る感じがある。 今年五回目の再読。 楽しんでいこう。 「第一書」 「 憂鬱はひとえに褪めた情熱に由来する。 すべての存在は裸形になることができる。すべての情緒は充溢することができる。 私…
身体は疲れてはいたのだけど。 相方の提案で、、、 イベントお疲れさま慰労会! 自分は大好物の シルキー塩キャラメルパンケーキ! 最高に美味しく味わう。 そして昨日は相方も久々にパンケーキを。 シトロンパンケーキを選び、 二人で美味しく楽しいひと時だったな。 ちなみに、、、 相方は三つは多いとのことで 一つ貰って自分はパンケーキ四つ! 初めての四つも大満足で。 時々は、 このやり方もいいねと話す うちらだった。 リルカフェさん、 昨日もありがとうございました! また二人でもお邪魔しますね。 ありがとうございました! その後、少し散歩がてらぶらぶらして。 こちらにもお邪魔した。 コーヒーとシトロン…
心配された雨にも ほとんど降られることなく。 本とギタレレ、第2回も無事終了。 ご参加いただいた皆さま、 ありがとうございました。 Room C。 かつては器と雑貨asaさんとしてあった 11階の空に近い隠れ家のような一室。 そこで過ごした夏の昼下がり。 八月以降の演奏予定も 順次発表だけど。 まずはゆっくり休もう。 本とギタレレ。 それぞれの時間として。 本を読む。音を楽しむ。 理想的なイベントになりつつある。 自分が奏でる機会としても。 お客さまが心地良く過ごすひと時としても。 大切にしていきたいな。 これからもゆっくり続けてと思ってます。 本当にありがとうございました。 昨日のリハの様子…
お客さまの行き帰り、 あまり荒れないことを祈り。 てるてる坊主くん、 よろしくお願いします。 読書日和となればと。 本とギタレレ、 今日もゆっくりと奏でよう。 ご予約いただいた皆さま、 お好きな本と一緒に お気をつけていらしてくださいませ。 お待ちしておりますね。 壮行会として、 昨日の午後は相方とドーナツタイム! ダブルチョコレート、エンゼルクリームに オールドファッション。 久々のミスドがほんと美味しかったな。 土曜日、ライヴの朝。 体重は48.9㎏。 静かに始まる。 空に近いあの部屋を 楽しみにしながら。 今日も良い一日を。 「微粒子」 「希望的観測で思いにふける 窓を開けて外へ出ると …
あの空は夏の中。 急にまた惹かれてる銀色夏生。 十代の頃と真っ直ぐに握手する夏。 自分が好きなもの、 こんなにクリアに見えるなんて。 銀色夏生も夏空も。 あの頃も今も大好きだ。 自分の中に大きな変化が 生まれた気がする。 ギター、とか、音楽、とか。 文学、とか、カルチャー、とか。 今まではそれが大好きで、 そこが第一で先に来たけど。 それを纏う形で自分を作ろうとしてたけど。 今は自分が先に来て。 手に取る、表現する自分、 自分自身がまず第一になった。 ギターを持った自分を作る。 のではなく、 自分がギターを持つ。 自分が文学や音楽を選ぶ。 選ぶものは変わってもいい。 自分は変わりようがないのだ…
フルーツパンケーキ! 夏のような青空だった昨日、 心と身体の元気の補充でお邪魔した。 六月の限定パンケーキはフルーツ! フルーツ系のお菓子は あまり選ぶことはない自分だけど。 今月の限定だし、せっかくの機会だしと、 今回は選んでみる。 とても美味しくて満たされたな。 いつもとは違う部分に沁み込む、 そんな感覚にもなり。 違う選択と言うのもまた大切と 改めて思ったりした。 リルカフェさん、 昨日もありがとうございました。 またお邪魔しますね! 今月の関東ライヴツアー、 細々した準備を進めて。 ジャックジョンソン、銀色夏生に 文明堂で少しひと息。 「空の向こう」 「もしもこの空の向こうに夜の宇宙が…
演奏準備も一段落で。 文明堂のレモンジャムブッセが 最高に美味しくて感動した。。 「あなたと はじめてのことを たくさんしたいから 知らないことを たくさんとっておく」 (LESSON、銀色夏生、角川文庫) あの頃も今も抱きしめて。 すっかり変わったけど 何も変わってなくて。 心の軽やかさは いつまでも忘れずにいて。 銀色夏生もハリースタイルズも。 最高に美味しいお菓子も! 胸踊るときめきは同じ音がする。 この瞬間の感動を胸に。 奏でていこう。 明日の「本とギタレレ」、 ご持参いただく本は詩集でも もちろん構いません。 ご予約いただいた皆さま、 お好きな一冊をお持ちくださいませ。 金曜日、体重…