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京極夏彦

読書

京極夏彦

きょうごくなつひこ
  • デザイナー出身で、現在も他人の作品の装丁を手がける。「妖怪馬鹿」で「時代劇フリーク」を自称。特に『必殺シリーズ』がお気に入り。
  • 作品の多くが映像化、マンガ化されている。自身で脚本したり、出演することもしばしば。プロデュース、編集なども手がけたことがある。

著書

CD

特徴

  • なぜかいつも黒い手袋をしてる。コムサとかのもあるらしい。
  • リトグラフなんかの制作も手がけている。
  • InDesignで原稿を執筆。つまり、著書のページレイアウトの指定も「原稿の段階」から自分で行なっている。

*1:予告ではタイトルは「墓に布団を着せました」だった