嵐山町

地理

嵐山町

らんざんまち

町名

埼玉県比企郡嵐山町

埼玉県中央部に位置する面積 2,985.0ha、人口 約2万人の町。

町名の由来は、町内に存在する「武蔵嵐山渓谷」と呼ばれる景勝地。これは1928年、林学博士本多静六が同地を訪れ、景観京都嵐山に似ているとして名づけたもの。

京都の嵐山は「あらしやま」と訓読みするのが一般的だが、こちらは「らんざん」と音読みする。町は「まち」と読む。

全国地方公共団体コード市町村コード
11342-5

交通