芸人のネタの種類。テレビ番組『エンタの神様』などで多くの芸人によって披露されたことをきっかけに一般に広く認知されるようになった。インターネット上でも、「○○あるある」の形で広く用いられる。
日常に起こりうる事象を披露することによって、観客に現実の発見的再認を誘うことで笑いを起こす手法。かつてはこれを披露する芸人の数は限られていたが、2000年以降は『エンタの神様』などで、やたらとこれを披露する芸人が量産されたため、その希少性が大きく薄れている。
このコーナーは、実は美容師かぷりこがこっそり毒吐くコーナーです! 今日もあるある〜!行ってみよう‼️ ——本日のネタ—— 1️⃣ ヘルプ先でのこと。平日で、ばーちゃんのお客さんが多かった日。 ばーちゃん二人がコソコソ話… 「あら!あの人、いつもの人じゃない!大丈夫かしらね?」 👉 聞こえてますからぁ〜‼️ 2️⃣ またある日。大した常連でもないばーちゃん。 「あなた、当たった事ないよね?新人?」 👉 かなりの古株ですよ。ふざけんな💢 3️⃣ ある日、女性が来店。 「どんな感じにしましょうか?」 👉「あまり切らないで欲しいんです」 👉 じゃあ何しに来たんだよ💦 やりづらいわ! オチ👉 今日も3連…
メイクが全然楽しくない ハイライトやシェーディングなど色々したいのに 塗ったら余計に毛穴が目立つ ぽっかり毛穴・クレーターメイクで参考にできる人があんまりいない 晴れの日は毛穴が目立つから雨の日の方が好き 照明がいい感じのとこは肌が悪い感じに すっぴんで出かけたくない 他人からどう見えているのかが気になる マスクで隠してしまう パールのあるメイクが楽しめない 毛穴落ちをよくする テカテカ星人 他人で同じ肌の感じの人を見ると嬉しくなる なんでみんな肌がきれいなの?と悲劇のヒーローになる 出かけるのが億劫になる いろんな下地を試しまくる メイクが厚塗りになってしまう レーザーやピーリングなど色々試…
こんにちは、ねぎです。 お金シリーズに乱入、これってなんか変じゃない!?バグってない!?ということに改めて、変だーーーーーーー、君、変だぞーーーーーーと言い切っていく爽快シリーズが開幕✨ 乱入すいません、、でも書かせてください、、、だってもう書きとうて、書きとうて、、、、あ、、そろそろ牡蠣のおいしい季節だー、って違う違う、、、ダジャレがやりたいんじゃなーーーーーーーい、!!1ミリも食に関係ない話がしたくてですね、、、 今回はこちらの題材、、、電車のごめんなさいについて、、!!!! これだけ言われてもなんやねん、なんだそれ、、、とちんぷんかんぷんだと思います。 ですが、絶対に絶対に皆さん、この世…
あるある恋バナ。 結婚意識した時に価値観の違いあらわになるパターン。 ま、こいつら、どっちもどっち。自己中。 でも男が特に身勝手。自分が正しいと思い込んでて思いやりがない。こんなやつやめて正解。夢を追っているようで意外にもこっちの方が現実的だった。 見覚えのある土地柄含め自分の経験と重ねて切なくなってしまいそうで、結構みるまでに覚悟を決めて心整えてたけど、予想とは全然違って泣けるシーンも情熱も特にない淡々とした物語だった。 最初から最後まで緩急もなく、ただ自分大好きのダサイ若い男女が出会ってから別れるまでの日常を描いたのみ。 どちらかと言うとドキュメンタリー。
未来予想図 あったらいいな 🐾 シニア犬とのお散歩で「あったらいいな」瞬間 今日はシニア犬のカートでお散歩中に思った独り言。犬が「歩きたい!」って言ったとき、両手でハーネスを支えているからカートが押せないんです💦「自動でついてきてくれたら最高なのに!誰か作って〜😂」 👇あったいいなシリーズ「自動でついてきてくれるカート」「蚊を光らせて探せるスプレー」 www.yurutto50life.com そう思ってネット検索してみたら…びっくり。 実はあった!自動でついてくるカート 犬用は見つからなかったけど、人間のベビーカー用で本当に商品化されていたんです。ただ、国内ではまだ試作やコンセプトモデルの段…
「なんで!?ちゃんと指示したじゃん!」 「言った通りに描いてくれ~~~!」 画像生成AIを使っていると、「想像と違う」「伝わらない」「なんか惜しい」という場面、誰しも経験があるのでは?(あってくれ!笑) 今回は、そんな「AIが全然言うこと聞かないとき」に、私がよくやってる対処法や考え方をまとめました。 すべての悩みに効くわけではないけど、「ちょっとラクになる」ヒントになればうれしいです。 あるある①「細かく書いたのに変になる」 プロンプトを丁寧に詰めたはずなのに、 手が6本ある 背景が消えてる 主役が端に追いやられてる そんなこと、よくあります。 ✅対処法:「あえて引き算する」 細かく書きすぎ…
「もったいない」の基準は人によって異なる 「もったいない」という言葉には、人それぞれの基準がある。だが、その基準は、意外と自分の中ですら安定していない。 豆腐は買わず、プリンは買う たとえば、スーパーで見かけた特売の豆腐。ひとつ38円。「安いな」と思うが、買わない。冷蔵庫がないからだ。それなのに、別の売り場で見かけた119円のプリンは手に取ってしまう。冷やす場所がないことも、今食べる予定がないこともわかっているのに。 節約のつもりが矛盾だらけ あるいは、電気代を気にして照明をこまめに消して歩くくせに、スマホの画面は明るいままでYouTubeを流しっぱなしにしている夜がある。 コンビニで一度も使…