森の奥への道も拓けましたが、ちょっとヌマラへ回り道。街の人たちに話しかけたりしながら、余分に回復薬を買い込んで『紅い森』へと戻ります。要所要所に石板か何かが埋め込まれているように見えるのですが、そのいずれにも、下弦の月のような模様があります。こういうのって綺麗だけど、得体が知れないという恐ろしさも感じるから面白い。これも、以前セスが話していた『東方の部族が作った仕掛け』でしょうか。『紅い森』で起こった悲劇を知ってしまえば、関連があると考えるのが自然かな。 進んでいくと、『呪術師の祠』へ到着。仕掛けのようなものの他には、道はなさそう。2周目の為に記録しておくと、マップ右下にアイテムを出してくれる…