立花孝志被告の弁護人で有るアディーレ法律事務所の石丸幸人弁護士が立花被告の勾留10ヶ月を完全に異常や戦前や某国レベルと言っているが其れは、弁護士としては、依頼人(立花被告)の利益を優先すると言う事ですのでね。 そもそも立花被告の勾留は、保釈保証金の問題じゃ無く執行猶予中の起訴で有る、証拠隠滅の恐れ、海外逃亡の恐れ、竹内氏等への誹謗中傷繰り返しSNSやYouTubeに投稿して竹内氏の遺族への圧力や自己正当化の世論誘導する可能性を考慮し神戸地裁の決定で有りと言っても大阪高裁に抗告しているが同じ理由で保釈出来無いと言う事です。 保釈認めずは、検察や警察の決定や圧力じゃ無く裁判所の判断ですのでと言う事…