マスゴミによる北海道積丹町議へのバッシング扇動は異常だったが、その裏では、政府の事なかれ体質があるようだ。 状況を読み取る限り、町議の抗議は、住宅街で猟銃をぶっ放している猟友会に対する、地域住民の総意だったのではないかと考えられる。 そもそも、クマ対策に、市街地でも猟銃を撃てるように法改正したのは、今年に入ってからだ。 政府は、クマ出没の増大に対して、猟友会に全ての責任をおっ被せる目的で、この法改正をしたと見られる。 やったのは石破政権だ。 連中はネット工作員に、アンチ高市にも、石破を持ち上げさせようとしているが、どちらも酷いマスゴミ系政治家でしかない。 この酷い法改正による悪影響は明らかだ。…