図書館に予約していた本『筒井康隆エッセイ集成2記憶の断片』の準備が整ったということで垂水図書館に行き、引き取って来ました。文豪の本なので予約してからずいぶん日が経ちましたが、垂水に関する記事も多く楽しみです。せっかくの機会ですので一年ぶりに数少ない垂水の角打ちに寄りました。ちょうど、大将が暖簾を出したところでした。昨年の記事は↓ mshibata.hatenadiary.jp宝酒造の酒噺の記事は↓ sakabanashi.takarashuzo.co.jp現大将の奥さんであり、先代の娘さんから「みなさん心配してましたよ」との言葉を頂戴し、ありがたく思います。先代のときから変わらぬ暦が掲示されて…