お断り:この記事は、かつて私が運営していたホームページ「川崎高津公法研究室」の「待合室」第68回「津久見駅周辺の現状(1)」(2003年9月27日〜2003年10月3日掲載)および第69回「津久見駅周辺の現状(2)」(2003年10月4日〜2003年10月11日掲載)の再掲載したものです。また、大分県内の市の数、津久見市の状況などは、全て、写真撮影日である2003年8月23日におけるものです。 このページを御覧の皆様は、津久見市から何を連想されるでしょうか。セメント、みかん、大友宗麟。こうしたところでしょうか。 たしかに、これらは、津久見市の代名詞にもなりうるものです。しかし、今、津久見市は、…