私は25歳の時に初めて子宮頸がん検査で軽度異形成と診断された。 その後、1年以内に細胞診で異常なしになったが、31歳の時に再び軽度異形成と診断された。 この時、HPV検査もして陽性という結果になるも、ハイリスク型の16,18型ではないことが分かって安心した。 16,18型は子宮頸がんの70%を占めるそう。 その後、半年後の検査で細胞診異常なしに。 今回、1年後の検査(33歳時点)で再び異常なしと診断され、大学病院への通院は終わりとなった。 診断書を頂いたので、今後は近場の婦人科で子宮頸がん検診を受けることになる。 HPVに感染後、ウイルスがいなくなることはあるのかと調べたら、70%が1年以内に…