地方で暮らしていると、暮らしている人の意識がそこを守っている構図が良く見える。何が大切にされ、何を退けているか。変わるために怒りっていらないことがよくわかる。ただ気づくこと。本当のことを知ること、見ること。そして、罪悪感なしにそれを伝えること。本当のことを言うのに怒る必要ってまったくないのにね。でも私たちが内側に抱えている罪悪感が、断罪や隠ぺいを必要としている。罪悪感て善悪に関係なくこの世の中心にある。それは私たちの心がそれを大事にし、選んでいるから。手放していこう。愛のふりをして居座る罪の意識。公正なふりをして振りかざされる罪の法則。それなしに人類の進歩なし。他のなにをどうがんばっても、歴史…