侵略的外来種であるニワウルシを伐採した。しかし、伐採しただけでは萌芽が出てきて再生してしまう。毎年その萌芽を切り取ればそのうち力尽きるが、そんなこともしてられない。そこで、切株にドリルで穴を開け、そこにグリホサート系除草剤を注入した。これで様子を見てみることにする。なお、ドリルで穴を開けて注入するよりも切り口の全体に塗布した方がよいという説もあるので、切り口の全体への塗布も行った。両方やれば完璧だろう。 なお、グリホサート系除草剤は土に触れると微生物に分解されて無害になるらしい。周辺環境への悪影響はほとんどないと考えている。 (2026年7月追加コメント: 穴を開けるのはあまり意味がなさそう。…