藤井風さんに表裏がないのは誰もが納得すると思う。 でもオンオフは当然あって、プライベートをどう考えてるのかって興味がある。 自分をさらすのに抵抗はなさそうだけど、その結果、周囲に与える影響と自分のプライバシー保持が難しくなくなることについて、どこまで考えてるんだろうか? ジャスティンビーバーのことを思い起こしてしまう。 先のコーチェラで見せた素晴らしいパフォーマンスは、これまでの彼の人生の重みをそのまま表していた。 苦悩を芸術に昇華させるという奇跡は簡単に起こることではない。 更に人生はまだ続くのだ。 自分の人生を運命に捧げる覚悟なんだろうか? バウンダリートラブルを避けるために何かできること…