1947年2月5日生まれ 鹿児島県出身
1964年「君だけを」でデビュー。日本レコード大賞新人賞を獲得。 同年「十七才のこの胸に」で映画デビュー。
橋幸夫、舟木一夫とともに“御三家”と呼ばれた60年代のアイドル。 「チャペルに続く白い道」「星空のあいつ」「星のフラメンコ」とヒット曲を出す。
73年以降は俳優としてTV、舞台で活躍。 主な出演作は『どてらい男』『江戸を斬る』『独眼竜政宗』など。 『アップダウンクイズ』三代目司会者でもある。
辺見えみりの父。
いらっしゃいまっせ~。ようこそ当ブログへ。 Welcome to my blog. 暦の関係で「感謝デー!」の翌日投稿のパターンもこうしてたまにありますね。 初期の頃、連投していた時期もあったのでネタ捻出には困らないとの自負もありましたが!?一度退化してしまうとそうでもないなと。 人間、意識していないとすぐこうなる(低い方にアジャストしてしまう)。。。の悪例ですね(アハハ:汗 ネタ、、、何かないかな。 直近のブログでも触れております通り、昔録音したカセットテープの中身確認作業を進めておりますが、カセットテープの長さ(容量というか時間)も色々あったなぁと。 市販で30分刻みで30、60、90、1…
10月31日5時22分起床 雨なので室内スクワット~プール~在宅。 妻はまだ体調が悪く、珍しく自分から医者に行った。 インフルでもコロナでもなく、原因不明。 たぶん細菌による食あたりとのこと。この10月はなかなかの充実で多忙だった。 ・9月末、愛猫コムたんが虹の橋を渡った。 ・父が倒れ、緊急搬送された。 ・介護施設を探し始めた。 ・月末に妻まで倒れる。 ・上期振り返り資料の提出。 ・ボランティアをついに開始。 ・oasis@東京ドーム ・ドジャースのプレシーズンマッチを追いかける。昼はスーパーの鯖弁当とレッドアイ。 妻は腹痛続きで食べられず。下血もあるらしい。ながら仕事で久しぶりにムーンライダ…
今回は、御三家(橋幸夫、舟木一夫、西郷輝彦)のみなさんの、ちょっと変わった曲をご紹介ヾ(๑╹◡╹)ノ"西郷輝彦「ローリング・ストーンズは来なかった」 youtu.be 舟木一夫「夢のハワイで盆踊り 」 youtu.be 橋幸夫「股旅'78」 youtu.be 西郷輝彦に続いて、橋幸夫さんも亡くなってしまいました。御冥福を御祈り申し上げます。 ローリング・ストーンズは来なかった 日本クラウン株式会社 Amazon 夢のハワイで盆踊り [DVD] 舟木一夫 Amazon 試聴橋 幸夫 - 股旅’78 7”和モノ 歌手 演歌 御三家 潮来笠 ノーブランド品 Amazon 「きひみの音楽大好き!」の再…
こんばんは、ジオ・ジーノです。 タイガースマジック2ではなく3なのね…早けりゃ明後日かな? パは…知らね(苦笑)。 さて、本題ですが昭和の名歌手・橋幸夫さんが、 一昨日9月4日に肺炎のため82歳でお亡くなりになりましたね。 最近、何かのテレビで元気そうな姿を見ただけにビックリしました。 橋幸夫(1943-2025)
おはようございます 福岡県飯塚市 嘉穂劇場一般公開③最終回です 懐かしい御三家のポスター 橋幸夫さん 舟木一夫さん 西郷輝彦さん 司会が「一週間の御無沙汰でした」で 有名な玉置宏さん 歯切れの良い語り口で 蝶ネクタイが良く似合っていましたね! 里見浩太朗さんの お芝居&歌謡ショーポスター 松平健さんのポスター 森進一さん 水前寺清子さん 五木ひろしさん 前売券で2000円・・「安い」! 大川橋蔵さんのポスター 「オール特出競演ヌード大会」 キャッチコピーは殆ど死語のポスター 「殿方皆殺し」なんてありましたね! ロビーの展示物 額縁のガラスが乱反射しますので 斜めから写しています 嘉穂劇場は以上…
監督 吉田憲二 脚本 棚田吾郎 原作 西郷輝彦 出演 西郷輝彦 松原智恵子 荒木道子 楠田薫 永田靖 五月女マリ 塚本信夫 野呂圭介 武藤章生 嵯峨善兵 www.nikkatsu.com 日活より 土曜朝のウェークアップという報道番組でかの斉藤元兵庫県知事が出演した回があった。中谷しのぶという可愛い顔したキャスターがまるで犯人を取り調べる刑事のような面持ちでインタビューしていた。どや顔の公開取り調べ。あの顔はまるで自民党の某女性議員のようないじわるな顔だった。 しかし今、色々なことが明るみに出て音声もあるのに、一切報道しない。おかしくないでしょうか?印象操作を散々行っていたマスコミ。後で真実が…
今日のお話ネタです。 あなたにとっての遠山の金さんは? 私は西郷輝彦さんの江戸を斬るです。 松坂慶子さんの紫頭巾とさいこーです。 また、主題歌のねがいもさいこー。 日記・雑談ランキング 気まぐれ日記ランキング お気楽日記ランキング
GITANESの買い置きがもう悲惨な有様。 それとは無関係に・・・。 9月に入ったというのに更新が疎かになり もう5日も経ってしまっていた。 熱心に覗きに来られる皆様には無駄足を踏ませてしまい 申し訳なく思っておりますが、もう何にも書くことが ないのだ。 9月というと、父の命日があり義弟の命日があり あまり前向きなイメージがない月である。 陽が短くなり、窓を開けていると涼しい風が入ってくるなど 秋の気配はあるが、昼間の暑さはまだまだ狂暴である。 先日の休みなど、運転しているだけなのにぼーっとして きて、さては水分が足りてないな と水をがぶ飲みした。 もともと一日の中であまり水分を摂らない方なの…
ムー大陸です 今回はサントリーに引き続き、コカ・コーラのCMについてです。もちろん、CM自体ではなくCMソングに注目します。サントリー同様、コカ・コーラのCMも常に話題になりました。そして、独自の世界があります。 コカ・コーラの日本上陸は1957年、1962年よりTVCMを開始しました。そこが始まり、現在に至るまでその歴史は続いています。しかし、一つの転機があります。1990年以降、使われるCMソングは基本的にタイアップに偏ります。つまり、その時々の人気アーティストの楽曲をそのままCMに使いました。 1989年以前は違います。人気者がCMソングを歌ったり、CM自体に出演するのは同じですが、楽曲…
国民的人気と知名度を誇った長寿娯楽時代劇、あの『暴れん坊将軍』 第一シリーズの後番組と言うことで、どうしても前番組の圧倒的な ネームバリューに押され気味ではありますものの、「お控えさま」こと 主人公・松平源九郎に扮した故・西郷輝彦氏の精悍な美剣士ぶりと 娯楽作品としての手慣れた安定感のある作品つくりはなかなかだった 1982年放映、『源九郎旅日記 葵の暴れん坊』。 そんな『葵の暴れん坊』の開幕を告げるメイン・テーマが本曲。 痛快時代劇に相応しい「華」のある編曲は、説明不要の名匠、故・菊池俊輔氏―― それだけに聞いていると、いつの間にか『長七郎天下ご免!』のテーマ曲と ごちゃ混ぜになってくるので…