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KAFKAESQUE(日垣隆検証委員会)

2017-01-04

謹賀新春

同人誌の既刊本が国立国会図書館東京本館及び京都府関西館内にて閲覧可能になっています。御興味があられる方は、同館にお越し下さい。

「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」

「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.2 盗用篇」

「ガッキィハンター日垣隆検証本vol.3 雑誌・書籍篇」

「ガッキィハンター日垣隆検証本 vol. 4 斜陽篇」 

「猪瀬直樹検証本 作家篇」


同人ダウンロードショップのDLsite.comにて、同人誌の既刊「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」及び「猪瀬直樹検証本 作家篇」電子書籍販売中です。

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 ファイル形式はPDFファイル、価格は「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」が1,512円。「猪瀬直樹検証本 作家篇」が1,080円です。



・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」「日垣隆(Wikipedia)」「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。

・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
kafkaesque1924@gmail.com

皆様方、新年明けましておめでとうございます。

 当ブログは、日垣隆検証を終了後、無期限の開店休業状態に突入していますが、日垣センセイに何か大きな出来事があった場合などは、例外的に更新して取り上げていく予定です。

 今後とも宜しくお願い致します。

spoon.2Di vol.21 (カドカワムック 675)

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2016-12-11

ViVid Gakky!ー「KAFKAESQUE(日垣隆検証委員会)」5周年!&岩瀬達哉、黒川博行氏を反訴!?

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ブログ開設5年目……!

 遅ればせながら、「KAFKAESQUE(日垣隆検証委員会)」は一昨日を以て5周年を迎えました。ご無沙汰しております。

 とは言っても、当ブログでの日垣センセイの検証は正式に終了し、後は日垣センセイに何かあった時だけ細々と更新を繰り返すのみとなっています。

 前回のエントリーで書きそびれましたが、最近の日垣センセイと言えば、9月頃(?)に突如、ツイッターを再び非公開設定にし、現在に至っていることぐらいですが……。

 話は変わりますが、あの岩瀬達哉が黒川博行氏を逆恨みした挙句、何と今頃になって反訴していたことが会員制月刊誌『ベルダ』(2016年10月号)の記事から判明しています。

バスカヴィルの手記ーグリコ・森永事件の真犯人の濡れ衣を着せられた直木賞作家の黒川博行氏、講談社と岩瀬達哉を怒りの告発!(特別篇・その壱) - KAFKAESQUE(日垣隆検証委員会)

バスカヴィルの手記ーグリコ・森永事件の真犯人の濡れ衣を着せられた直木賞作家の黒川博行氏、講談社と岩瀬達哉を怒りの告発!(特別篇・その弐) - KAFKAESQUE(日垣隆検証委員会)

 人気作家を訴えたジャーナリストの言い分

 上映中の映画『後妻業の女』の原作となった小説『後妻業』の著者、黒川博行直木賞をはじめ数々の文学賞を受賞している人気作家だが、その黒川が被告となった民事裁判が大詰めを迎えている。訴えているのは岩瀬達哉。『年金大崩壊』で講談社ノンフィクション賞を受賞したジャーナリストだ。

 事の発端は6年前。岩瀬が『週刊現代』で20回連載した「かい人21面相は生きているーグリコ森永事件27年目の真実」という記事だった。戦後の未解決事件の中でも特大級のグリ森事件がなぜ迷宮入りしてしまったのか。岩瀬は1年以上かけて警察関係者など約300人に取材を重ねたという。

 連載の終盤、事件当時参考人として事情聴取を受けた人物を登場させた。本人の了解を得てICレコーダーで記録しながら3回にわたって話を聞いた。それが黒川だった。

 記事は匿名扱いだったが、黒川は犯人扱いされたことに激怒。「それは俺のことや」と編集部に乗り込み、その後『週刊文春』で「ミステリー作家黒川博行『怒りの独占手記』週刊現代デッチ上げで『かい人21面相』にされた私」という手記を2回にわたり発表した。さらに週刊現代の発行元である講談社岩瀬を名誉棄損とプライバシー侵害で提訴。一審の東京地裁被告らに583万円の支払を命じる判決を下し、2014年11月、最高裁被告側敗訴が確定した。

 捏造ジャーナリストレッテルをはられ、裁判でも負けたことで評価を下げる格好となった岩瀬だが、実は週刊文春の黒川の手記にこそ「捏造」があり、名誉を棄損されたとして反撃に出た。

 取材中の会話はすべて録音されていたが、黒川手記にはその録音記録にないやり取りが描かれ、「事実のすり替え、歪曲」が駆使されたいうのが岩瀬の主張。たとえば黒川は手記の中で、岩瀬から「黒川さんを犯人として書けばうまく辻褄が合う」と言われたと書いているが、録音にはそういう言葉は一切入っていないという。

 また岩瀬と担当編集者が黒川の妹宅の敷地内に不法侵入したと手記には書かれているが、そのような事実はないとも。証拠として録音記録は裁判所に提出済みだという。

月刊誌『ベルダ』(2016年10月号)P57

 まるで成長していない…。岩瀬達哉のあまりと言えば、あまりの軽挙妄動ぶりには、開いた口が塞がらないです。

 百億歩譲って岩瀬の主張が100%「真実」だとしても、ならば何故、黒川氏が『週刊文春』に手記を掲載した直後か、或いは提訴してきたタイミングで、直ちに反訴しなかったのか。裁判で完敗した後になって、何の反省も謝罪も無く、腹いせに反訴を実行するとか、流石に常軌を逸しています。殆ど身勝手な私怨にかられたストーカーもどきだなあ。個人的にもドン引きです。岩瀬達哉からは取材を受けても受けなくても、どの道、無茶苦茶な妄想でイチャモンを付けられる危険性が……。

 こうなると、例の本多勝一氏らとのトラブルも、ただ単に有名人に因縁を付けて大騒ぎしたかっただけの、典型的な売名行為だった可能性を、いよいよ否定できなくなってきます。

 仮に上記の反訴で、岩瀬が勝訴したとしても、彼がデタラメな捏造記事で黒川氏をグリコ森永事件の犯人扱いし、さらに暴力団とも黒い関係にあったらしい行政書士司法書士)を通じて、黒川氏の住民票などを不正取得した暴挙は覆りません。岩瀬個人は「大勝利だ!自分は間違っていなかった!!」と満足する可能性はありますが、名誉挽回にも汚名返上にも全く繋がりません。寧ろ、業界でも驚き呆れ果てられるのがオチではないでしょうか。傍目にも実に痛々しいですから。敗訴したら、それこそ業界全体のいい笑い者です。恥の上塗りになるのは確実ですが。

 何度でも書きますが、岩瀬を「ジャーナリスト」として重用し、評価し、持ち上げるのは、いい加減、大概にすべきでしょう。僕(当ブログ管理人)なら、絶対に近寄りたくない危険人物の筆頭格です。ある意味、日垣センセイよりも始末に負えない。

 この反訴の顛末がどうなるのかは、現時点では全く見通せません。それでも、判決マスコミで報じられた際には、一応、当ブログでも簡単に取り上げていきたいと考えています。

後妻業 (文春文庫)

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喧嘩

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ViVid Strike! Vol.1 [Blu-ray]

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Future Strike【期間限定盤】

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Future Strike

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Starry Wish

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2016-10-10

WWW.GAKKY HUNTER!!ー日垣隆×財部誠一の対談(『文藝春秋』2016年11月号)について

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日垣隆財部誠一氏の対談「我らは脳梗塞から生還した」(『文藝春秋2016年11月号)

 月刊誌文藝春秋』(文藝春秋2016年11月号)P284〜293に「我らは脳梗塞から生還した」と題して、日垣センセイとジャーナリスト財部誠一氏との脳梗塞体験談に関する対談が掲載されているので、一応、チェックしましたが……ある意味、期待外れというか、肩透かしを食らいました。

 徹頭徹尾、毒にも薬にもならない対談で、それでも財部氏のお話はそれなりに読み応えがあり、真実性に溢れているので一読の価値はありましたが、日垣センセイの話は超が付くほど下らないです。例によって例のごとく、真偽不明で胡散臭い自慢話のオンパレード……。自分で検証用に購読しておいて何ですが、ハッキリ言って『文藝春秋』をわざわざ買うほどの価値は全くありません。というか、こんなお粗末な内容で、よく『文藝春秋』編集部も載せたものだなあ、と呆れるばかりです。果たして日垣センセイの発言のウラは取ったのでしょうか。まあ、『文藝春秋』編集部も文字起こしの時点から、相当手を加えた結果、辛うじて「対談」として成立するようになった可能性が。

 どうしても気になった点としては、財部氏とは対照的に、日垣センセイが入院先の病院、入退院の月日などを微妙にぼかしてはぐらかそうとしていること、またグアムで倒れて米海軍病院に入院していたという「設定」(?)に固執していることなどです。

 財部誠一氏は、一九五六年生まれの六十歳。経済や経営に精通したジャーナリストとして、多くのテレビ番組などに出演。昨年、二月十日に自宅で、体調に違和感を覚え緊急入院する。十三日に院内で脳梗塞発症し、右半身麻痺となる。三月三日に「初台リハビリテーション病院」に転院し、本格的なリハビリを開始、六月七日、退院した。

 日垣隆氏は、昨年十一月二十五日、ゴルフなどを楽しむために滞在していたグアムで脳梗塞発症し、米海軍病院に搬送された。十二月一日に帰国、日本で入院生活を始める。右半身不随に高次脳機能障害を患う。財部氏と同じリハビリ病院への入院を経て、今年のゴールデンウイークに退院した。

日垣隆×財部誠一 対談「我らは脳梗塞から生還した」(『文藝春秋2016年11月号)P285*1

日垣 仕事と遊びを兼ねてグアムに滞在中でした。ゴルフにマラソンにと健康そのものでした。つけくわえると、酒もタバコもやらないので、まったく病気の心配はしていなかった。その日は、朝から仲間たちとゴルフをする予定で、食事をしていたところで倒れました。そのまま、米海軍病院に搬送されて即入院。米軍は兵士が戦闘中に頭を撃たれる危険があるからなのか、頭部の外傷や高次脳機能障害にも慣れていて、処置としては申し分なかったと思います。
P285〜286

日垣 私の場合は、アメリカ海軍病院だったので、最初からリハビリありきの厳しいものでした。
P290

日垣隆×財部誠一 対談「我らは脳梗塞から生還した」(『文藝春秋2016年11月号)P285〜286、P290

 相変わらず、平常運転というか、信憑性に「?」を付けざるを得ない怪しさ全開でした。

 財部氏も『文藝春秋』編集部も、日垣センセイについて事前にグーグル検索するなどしたのか、或いはしたとしても無視しているのでしょうか……。

 この対談、ホスト役は実質的に財部氏ですが、企画そのものは日垣センセイが持ち込んだ可能性もあります。とはいえ、業界への本格復帰は、こんな低レベルな内容では難しいでしょう。

 そういえば、対談での日垣センセイの肩書「作家・ジャーナリストではなく、「作家」でした。ジャーナリストを引退した設定は、まだ生きているようです。














*1:※『文藝春秋』編集部による日垣隆財部誠一氏に関する紹介文。

2016-08-15

NEW BOOK!ー【告知】同人誌の国立国会図書館への納本について(その参)

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日垣隆検証本の最終巻を国立国会図書館納本

 先日、開催された今年の夏コミ(C90)に前後して、国立国会図書館納本した同人誌の新刊ですが、書誌データへの登録が完了し、閲覧が可能になったようです。

「ガッキィハンター日垣隆検証本 vol. 4 斜陽篇」 

 新刊は既刊本同様に、国立国会図書館東京本館及び京都府関西館に所蔵されることになりました。合わせて宜しくお願いします。

NEW GAME!  (4) (まんがタイムKRコミックス)

NEW GAME! (4) (まんがタイムKRコミックス)

2016-08-14

夏コミC90御礼

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 本日、幣サークル「カフカールナ!」にお越しいただいた方々、同人誌をお買い上げいただいた方々、本当にありがとうございました。この場を借りて、改めて御礼申し上げます。おかげさまで、今回を最後に「カフカールナ!」の活動は正式に終了します。

 当ブログでの日垣隆検証も正式に終了しているため、今後のブログ更新は不定期になりますが、ご了承下さい。

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