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谷川俊太郎

読書

谷川俊太郎

たにかわしゅんたろう

詩人、文筆業。代表作に『二十億光年の孤独』など。


1931年生まれ。東京出身。父は哲学者・評論家の谷川徹三(1895-1989)、長男はピアニスト/作・編曲家の谷川賢作?(1960-、http://www.taniken.net/)。絵本作家エッセイスト佐野洋子は元妻。現代を代表する詩人のひとり。

17歳頃から詩を書き始め、1952年、21歳のとき処女詩集『二十億光年の孤独?』でデビュー。

詩だけでなく、絵本、童話、翻訳、作詞(『鉄腕アトム』アニメ主題歌、1962年レコード大賞作詞賞受賞作『月火水木金土日のうた』など)、ラジオドラマなどにも携わる。

詩集

  • 『日々の地図』(読売文学賞を受賞)
  • 『ことばあそびうた』
  • 『定義』
  • 『みみをすます』
  • 『よしなしうた』
  • 世間知ラズ』
  • モーツァルトを聴く人』
  • 『クレーの天使』

など

絵本

  • 『けんはへっちゃら』
  • 『こっぷ』
  • 『わたし』

など

翻訳

など

映画製作

など



二十億光年の孤独 (集英社文庫 た 18-9)

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日々の地図

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A peanuts book featuring Snoopy (1)

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