久しぶりに春採公園を散策してきました。 写真はオドリコソウです。この名前は、花が、円くなって咲き、笠をかぶっている踊り子に似ていることから名づけられたそうです。 春採公園では、2か所で見つけました。花言葉には「隠れた恋」なんて洒落たものがつけられていますよ。
オドリコソウ(踊子草 ラミウム) 花言葉陽気、快活 no324 ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください 精進川遊歩道で撮影しました
八王子市鑓水にあるスーパーへの買い物の帰り道。突然聞こえた雉(キジ)の泣き声、暫くするとまた鳴き声が…左側斜面の上、十数mの所に居るじゃない。またリュックにあった光学40倍のコンパクトカメラの御蔭で撮影できた。雉君のパートナー見つかるのか心配になるが頑張ってね キジと出会った後、高架歩道歩道橋から百合の木(ユリノキ)を見ると一杯花をつけていた。 これは昨日のものだが偶々木々の間から差し込む光の先に踊子草(オドリコソウ)が光が差し込んでいなければ見逃していただろうなぁ 「見て!見て!」て感じ 苗代苺(ナワシロイチゴ)。苗代を作る時期に実がなるからつけられたそうだが…温暖化の影響か。もう田植えが始…
そろそろ終わりかけのオドリコソウを撮っていたら蜂が飛んできたのでパチリ。 Canon PowerShot V1 クリックお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
森の工房やのに展示してある作品紹介。4月8日の自由活動で描いていた自画像が展示された。 ①描いた人:もくれん班女性(クレヨン) ②描いた人:くるみ班(絵具、クレヨン) ③描いた人:オリーブ班男性(色鉛筆、クレヨン) ④描いた人:オリーブ班女性(絵具) 森の工房AMAのパン工房前に咲いたヒメオドリコソウ。 遊フォト369 4月10日の 東広島市豊栄町のブルーベリー農園 ちょっと暑い、白いスミレ ブルーベリーの剪定を続けているが昨夜の雨から一転して農園の空は青く作業中の背中が日差しでちょっと暑かった。 農園の庭の白いスミレ。
近所の桜が満開です。 桜っていいですね。 春を代表する花。 こちらは、ユキノシタ? 花が咲き始めました。 我が家のミスミソウ。 枯れ葉の中から顔を出しました。 綺麗に整った花壇も綺麗ですが、自然のままのこんな場所が似合っています。 可憐という言葉がぴったりです。 豊後梅も満開に近い。 これは越冬したカタツムリのようです。 ヒメオドリコソウ。 園芸植物も綺麗ですが、こんな「野草」と呼ばれる花が好きです。
見に来て下さいましてありがとうございます(〃▽〃)。 ☆・:.,;*.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+`*:;,。・★ 今日は日曜日で会社お休みです(*^^*)ワーイ。
(本記事は自ホームページの旧記事をブログ用に復刻したものである。)男鹿半島はいつも男鹿三山、特に毛無山の花ばかり取り上げているが、たまには他の場所も。晩春、5月21日の寒風山はどうだろうか。アズマギクアズマギクは憎き雑草ハルジオンやヒメジョオンの仲間だが、こちらは芝生のプリンセス。小さな女の子に摘まれるため、咲いてるような存在だが、五月も末になるとさすがに草臥れてくる。 次は、スミレ(ヴィオラ・マンジュリカ)。とても綺麗な紫で、草地や道端などあちこちで見かけるのだが、花が傷ついてない株を探すのは一苦労だ。ニオイタチツボスミレ ニオイタチツボスミレはちっこいスミレだ。丈は5センチ程度。花は淡いが…
(本頁は「男鹿三山に名花を訪ねて。真山編。」の続きである。)真山山頂(厳密には真山神社本殿のある場所)は男鹿三山では唯一展望の効く山頂だが、この日は霞や雲で近くの寒風山が見える程度だった。本山に向かって下るとすぐ杉林に突入。ここの杉は天然なのか、樹形がワイルドな感じだ。この先、本山との鞍部、「フタツアイ」を越えても、杉林は続くが、こちらの林は不思議と植物の種類が多いと感じる。 (右上)フタツアイより先の杉林ヒトリシズカムラサキヤシオの群生地を過ぎると、本山が終わり、毛無山の領域に入る。ムラサキヤシオ 毛無山に入ったら、霧の中に突入。稜線の広葉樹林は妖しい雰囲気だった。いよいよオオサクラソウの群…
春採公園で撮ったオドリコソウです。 まだ、花が満開というわけではなさそうです。 オドリコソウは、イメージではバレリーナでしょうか?実は、笠をかぶった日本の踊り子の形態から名づけられているそうです。 上の方が開いてきて、笠になります。ネットの写真ではそれなりに見えるのですが、私も実物では、「踊り子だぁ」と思ったことはありません。 2~3日後に見に行きますか!! と言っていたんですが、今日5月19日にこの写真が撮れました。 笠をかぶって寄り添うように踊っていましたよ!!