フランクリン自伝 十三の徳目が現代にも完全に適用できる。それを「習慣化」して会得しようとしていた。 しかも、表にしてトラッキングして。第一章 少年時代 P15 ボートやカヌーに乗って遊ぶことき、フランクリンはリーダーだった。 →運動もできたんだなぁ。P18 フランクリンは食べものにあまり頓着しなかった。旅先で食べるものも何でも良く、これは重宝した。 →どこに行っても快調にいけるよね。Me, too.P26 かつて、エディンバラが学問の中心だった。 デイビット・ヒュームやアダム・スミスがいた。P29 この時代から菜食の考え方があった。フランクリンは試したりしていた。P30 食事は軽くしていた。頭…