久し振りに東川口駅を降りた。 南口から探索を開始したこともあるはずだか、広場に犬の銅像があるのに初めて気が付いた。(右端) 先客のお子様連れがいたので、周辺をしばらく歩きまわる。ちらっと見るが中々どいてくれない。やっとどいてくれたの思ったら、スマホをいじる若い奴らが座り始めた。 仕方ない、その合間をぬって撮影。 アップ 「絵を描く子犬と見守る親犬像」と言われているらしい。 どう見てもこの子は土下座をしているようにしか見えないが、確かに、よく見ると手に何か持っていて、絵を描いているように見える。 左利きなのね。 以前は、描いた絵があったようだが、なくなっていた。パイプを持つ手 親犬は子犬を見守っ…