W杯2026の初戦日本対オランダ戦は2-2のドローでした。 私の予想も一応引き分けでしたが0-1で敗戦も予想も出してましたが、まぁ大体が予想通りの試合内容だったと思います。前評判通りにオランダはめっぽう強かったです。しかしGKの鈴木彩艶は非常に頑張ってたし惜しかった。ファンダイク選手のヘッドもサマーフィル選手のシュートもゴール隅に決まるほぼ100点のシュートだった。 そうでなければ、あわよくばオランダを0封にしても不思議ではない高い守備力と反応をみせていた。 それだけワールドカップのレベルが高いということです。 それに対して日本代表の2ゴールはどれもラッキーなもので鎌田選手の頭に当たって方向が…