月日の流れは早いもので明日は二月最後の日、今年も六分の一が終わろうとしている。 朝晩の空気には、まだ冬の芯が少し残ってはいるものの、晴れた日の陽射しは優しくなってるし、誰にも気づかれないように、木々の枝先は着々と芽吹きの準備を進めている。 裏山を歩いていたら、そんな息吹が聞こえ始めていた。ような気がする(笑) 新ブログのためにもヨロシクです! にほんブログ村 いつもと同じ景色のようでも、よく見ると少しずつ変化していて、気を留めさえすれば、春の匂いは、何処かしこにも見つけることが出来るものだね。 この話のつづき(詳細)は、相性が良い炬燵とメイソンリヒーター ※ブログメンバー登録の手順 毎日お手数…