突如ハニバニに日本に移住したいと切り出されたケイエス。 晴天の霹靂ってこういうことなんだなって思いました。 予想にもしていなかった話、それでも私は最初は冗談なのかもという感覚でした。 でもハニバニは日本語話せないじゃん? 仕事どうするの? この家は? 日本での家は? 日本で一体何しようっての? 疑問は尽きず。。。 疑問だけでなく、私はアメリカで生活を始めてからずっとアメリカで根を張ってそしてアメリカで一生を終えるのだなと信じていたので、その大きな画というものが初めて色を失った瞬間でした。 ここからハニバニの日本に対する熱い思い、それからなんで移住するべきなのかを知ることになります。 私とハニバ…