📗思索『文体の話』 ※この記事はnoteに投稿した記事です。 そのまま、hatena blogにも投稿しています。 note.com 📗思索『文体の話』 文体に関して考えていて、 文体を表面上で考えるのならば、 語彙の選び方や、 リズムの工夫など、 技法の集合などになるのだろうけれど、 でもその、 語彙の選び方や、 リズムの工夫などの、 判断の根底には、 自分自身の思考や認知があり、 そのように考えると、 表現的文章を書くときには、 認知レベルで書かなければならないのではないのか? と考えることができ、 そして、ここで、思考を飛躍させて、 認知の銃から放たれる言葉の弾丸の痕跡が文章のようである…