◆瀬戸内海とは 瀬戸内海は、本州、九州、四国の3つの島に囲まれた海であり、広さ23,000k?u、海岸線総延長6,900km、容量8,800億m3、平均深さ38mの浅い海域。瀬戸内海の環境を守るため、瀬戸内海環境保全特別措置法等の法令に基づき、さまざまな取り組みが行われていますが、その対象となる地域は、海に面した地域だけでなく、瀬戸内海に注ぐ川の流域すべてが対象となります。13府県の602市町村、46,800k?uがその対象に含まれています。
玉藻公園の北は水城通りを挟んですぐに瀬戸内海です。 月見櫓の近くから海を眺めました。 フェリーの出入りが頻繁にあります。 瀬戸内海は穏やかで、ぼーっと眺めると心が落ち着きます。 月見櫓の横には水手御門があり、そこから海へ出られたようです。 (以前ブラタモリで紹介してました) 西に向かうと水門がありました。 この城は堀が海と繋がっているので、潮の干満による水位調整のため水門が設けられています。 横には鯛のエサやり体験のエサを売っています。 ガチャポンのカプセルに入ったエサが100円。 どうやってエサをやるのかとお堀に行くと、樋があり、そこにエサを入れると堀にすべり落ちるような仕組みでした。 放り…
実に面白い。 圧倒された。 【無人島に持って行きたい100冊】の候補。 リンク しかし、読みながら「トゲ」のようなものが、常に引っかかっていた。 ■本書の内容 戦後まもなく(1949年の秋、月島で、と書かれている)全国の農漁村に眠る膨大な古文書を集め、社会資料館をつくるという壮大な構想があった。水産庁から「日本常民文化研究所」に、その事業は委託された。 月島分室を主宰したのが、宇野脩平であり、若き日の宮本常一、そして著者(網野善彦)たちも調査員として参加した。 計画は財政難で頓挫する。「研究所」は閉鎖され、著者も「研究所」を辞し、高校や大学で教鞭を取り糊口をしのぐ。 所有者から借りた膨大な古文…
夏真っ盛りの8月は連休を利用して瀬戸内海の島旅に出ました。 4月にも瀬戸内海に訪れましたが、黄砂の影響により霞んだ多島美の景観だった為に思い切って夏に再び瀬戸内海を訪れました。 さて、初日に訪れた島は石島(井島)いう名の島でその島はなんと!島に県境が存在する日本で珍しい島でもあります。船の便が1日1~3往復、しかも平日のみ運行という非常に狭き門で、電話予約しか受け付けない、スーパーレアな島旅になります。 果たして県境が存在する石島(井島)とはどのような島なのか?今回は島旅ではありますが、冒険要素が高い旅になりました。 そもそも県境のある島とは? 海を越えた幻の県境を持つ石島(井島)とは 宇野港…
本日はとても暖かくて気持ち良いです。✧Oliveも日差しを浴びて喜んでます。暖冬のせいか新芽も出てきています。レモンも順調に成育して来年の2月までには出荷できそうです。もう少しこの日差しを楽しんでみます。西日を浴びるOliveがとても美しいです。
先日出かけた瀬戸内の某所。暖かな風景。 SONY DSC-RX100M7 クリックお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
11月30日、午後1時40分に高松港を出港するフェリーで小豆島の土庄港まで向かいました。 昔行ったことがあった玉藻公園が見えてました。 展望デッキのベンチにずっと座って船旅を楽しみました。 昔行ったことがあった屋島が見えてました。 高松港玉藻防波堤灯台は通称せとしるべと呼ばれており、世界初のガラス灯台で高さは14メートルあるそうです。恋する灯台、日本三大夜灯台にも認定されています。 パンダの船が通って行きました。 展望デッキにずっといても寒くなく吹いてくる海風がむしろ心地よかったです。海風いっぱい受けたら風邪を引かないと言われているけれど、この一週間後には風邪を引いてたから効果なかったのかな?…
岡山県の南西部に位置する「浅口市(あさくちし)」✨。倉敷市と笠岡市に挟まれ、つい「通り過ぎちゃった!」なんて言われがちなこの町ですが、実は2026年、感度の高い旅人の間で「宇宙に一番近い町」として大注目を浴びているんです。星が綺麗、魚が旨い、そして歴史が深い!今回は、浅口市を120%楽しむための情報をユーモアたっぷりに、かつ超具体的にご紹介します。🚀🐟 【目次】 浅口市観光の見どころ!「宇宙・歴史・食」が交差する三ツ星の町 【季節ごとの風景】遥照山の雲海と金光町の桜サジェスト 浅口市で行くべき観光スポット5選!岡山天文博物館から鴨神社まで 【グルメガイド】浅口市ランチ決定版!寄島牡蠣と手延べう…
~~~~~~~~~~~~~~~~~ 新日本紀行 4min25 www.youtube.com ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【遠い記憶の町・・】 ※1959 初代ブルーバード(ダットサンブルーバード310型) 1/64 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【瀬戸内の夕暮れ】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【漁港】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【土塀のある風景】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【哀愁にゃんこ】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~ちゃんちゃん~♫
久しぶりに山口市秋穂の串山遊歩道(「地球の歩き方山口市」P150に掲載)へなんと、いきなり旅する蝶アサギマダラが現れた~!なるほど、好物のヒヨドリバナが咲いている姫島に渡る前の小休止だろうか~?遊歩道途中から遠く大分の国東半島(右)、その姫島は中央に見える標高151mの行者嶽三角点(左端)、東側に防府市街などが見える西側直下は秋穂湾、きららドーム(左)や周防大橋(右)も見える山頂でまったりしてたら、たちまち日が西に傾いた瀬戸内海の向こうは九州の山々、手前は草山埼(P150)大分の由布岳・鶴見岳、くじゅう連山なども見えた暗くなる前までにと駐車場へ下りるとこの光景~!羽田から山口宇部空港へまもなく…
~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「晩秋の海」 ※ホンダS800 1/43 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 偶然、先に小説を拝読していて、あとで知り合いがDVDにダビングしたのを観ました。 ~車が主役のいい作品でした~(^^♪ NHKドラマスペシャル「グレースの履歴」より「HeartBeat」1min40 www.youtube.com 2010年11月発行『グレース』源孝志による日本の小説。2018年に、タイトルを『グレースの履歴』に改題され、河出書房新社より発行された。※2023年にNHK BSプレミアムにて、テレビドラマ化 広島尾道の因島が出てきます。 ~~~~~~~~~~~~…