今日(2026年6月4日)の午後、妻と私は、坐骨神経痛の症状が悪化してきた母を連れて、地元の少し大きめの病院に行ってきました。医師の指示でレントゲン撮影してもらった後、医師の所見をきいたところ、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)が原因で坐骨神経痛の症状が出ているという趣旨のことを言っているようでした。今回の受診後、飲み薬(痛み止め等)を処方してもらいました。このところ、かかりつけの医院(内科)で出してもらっている塗り薬の効果が薄れていると、母から聞いていたので、飲み薬を入手できて安心しました。ただ、初めての処方ということで、薬の量は2週間分。2週間後に再び、母を連れて病院に行かなけ…