リスト::文字と記号
漢字伝来以前から日本に存在したと言われるが、いずれも偽作であるとされる文字の総称。 ホツマ文字(秀真・伊予文字)・アヒル文字(阿比留文字)・アイヌ文字・出雲岩窟文字・豊国古体文字・言霊文字・阿波文字・カタカムナ文字(上津文字)・サンカ文字(山窩文字)・守恒文字・桃木文字・龍体文字・中臣文字・南朝古文字などがある。
夢母の尊敬する ねずさんのfacebookより [http://:title] 続き👇 カタカナはどこから生まれたかといえば、神代文字であるカタカムナから生まれたという説が、いちばん合理性があるように思えます。 カタカムナが発見されたのは昭和24年(1949年)のことで、この文字は、他に八鏡文字(はっきょうもじ)とか化美津文字(かみつもじ)、あるいは上津文字(うえつもじ)とも呼ばれます。 その信憑性を疑う人もいますが、頭ごなしに否定してかかるというなら、いまの「常識」である「漢字からカタカナができた」という説も、かなり疑わしいものです。 それなら、可能性は可能性として探っていくのが良いと思いま…
琵琶湖に浮かぶ神の文字 聖徳太子も知っていた水くき文字の正体 日本だけが知る神の比率Dコード あなたは、 「文字が自然に現れる」 そんな話を聞いたことがありますか? しかもその場所は、 日本最大の湖、琵琶湖。 古代から 神が宿る湖と呼ばれてきた場所です。 そして今、 そこに浮かび上がる謎の文字が 日本の歴史、 神道、 天皇、 そして世界の文字の起源にまで 繋がっているのではないか… そんな衝撃の説が語られています。 今回の動画では、 古代日本に隠されてきた 「水くき文字」の真実に迫ります。 魂の設計図「ゴッドシール」魂の設計図が暴かれる あなたの人生は最初から決まっていた - YouTube …
本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー 「週末ジンジャー」うめじろうです! 今回の「週末ジンジャー」は 【赤城神社】(三夜沢)です! ご祭神は「赤城神」「大己貴命」そして「豊城入彦命」! でましたね・・第10第崇神天皇の第一子!東国統治を命じられたというアレですね・・ 上野国二宮で式内社ですが創建は不明・・ お楽しみな歴史ミステリーの臭いがプンプンしますね!笑 今は残念ながらそうしたマニアックな歴史ミステリーに浸っていられる状況にはないので・・超古代史ミステリー考察は無しですが・・・ そういう状況下だからこそ穢れた自身を…
神社で授与される神璽や御朱印、境内にある神名が書かれた石碑などには「神代文字」が書かれたものがあります。今回は、今まで授与された多くの護符や御朱印のなかで、神代文字が使われているものをいくつかご紹介したいと思います。 まずは希少な護符から 戸隠神社(長野県長野市戸隠)火防護符と三峯神社護符(埼玉県秩父市三峰) (左)内府に阿比留文字縦組で「ヒムミヨイムナヤコト~一二三歌」 (右) 阿比留草文字で「イサナキノミコト・イサナミノミコト」 平田神社(東京都渋谷区代々木)御神印「カムタマノミハシラノミコト(神霊真柱命)」 阿伎留神社(東京都あきる野市五日市)「神字歌」の写し hibi-kore-hei…
本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー いやー・・しかし寒いっすねぇ・・(~_~;)キュウゲキ~ ここんとこ朝晩冷えるので・・ダウン着ようかどうしようか迷ってて・・いやしかしまだダウンは早いやろ・・と世間体を鑑みて着ていなかったのですが^^;今日は外出時に耐え切れず今シーズン初ダウン、着てしまったうめじろうです^^; 流行語じゃないですけど・・もう本当に「二季」の昨今、着るものもTシャツかダウンか、みたいな二極化が激しい昨今の気候です・・! さて、 先日ひょんなことから地元の方が調査考察をした「ホツマツタヱ」に関する地…
はじめに アルタミラ洞窟には約3万6千年前の洞窟画が残されており、現在では世界遺産に登録されています。ホモ・サピエンスは古くから絵を描いていたことがわかります。絵にするとは、3次元のものを2次元する作業で、抽象化する事が必要です。抽象の概念が出来ていたことが解ります。 記号は絵を簡略化したものであり、絵をさらに抽象化していてます。記号を用いる際には、情報を簡略化しつつ、他者に伝達するという目的が含まれています。他者が同じ意味を共有すると仮定することで、記号には抽象化と集団的な認識が求められます。集団を作るには、その集団に属していると言う意識(帰属意識)が必要です。 一方で、文字は言語と結びつき…
言霊とは 言霊(ことだま)とは日本の伝統的な信仰や思想に深く根ざした概念です。言葉に宿る霊力や魂、言葉の持つ不思議な力を指します。「言霊の幸ふ国」と古くから呼ばれてきた日本では、言葉の力を重視し、言葉の使い方に細心の注意を払ってきました。 言霊の起源は古代にさかのぼります。日本書紀や古事記などの古典文学にも言霊に関する記述が見られ、言葉の力が神話や伝説の中で重要な役割を果たしています。例えば、イザナギとイザナミの国生みの神話では、言葉によって島々が生み出されたとされています。 言葉が持つ力 言霊の信仰は、言葉には現実を動かす力があるという考えに基づいています。良い言葉を発すれば良いことが起こり…
ヲシテアートからSNSやネット交流、ZOOM講座やリアルイベントまで、多彩なホツマ普及活動を展開しているワアミさんの手配で「高島感謝旅」に参加しました。水尾神社宮司を先祖に持つ野々村氏や安聡写本の再発見に貢献された井保家(先祖は和仁古安聡)の井保氏をはじめ高島研究会の諸氏と久しぶりに再会し、旧交を温めることが出来ました。私たちがホツマツタヱを研究検証できるのも、ひとえに安聡のホツマ写本やフトマニ写本、ミカサフミ写本、その他関連文献が護持伝来されてきたからであり、まさに「感謝」の念を深める秋の旅となりました。けれども改めて自省すると、ホツマ写本やフトマニ写本を考究するほどの熱意を、その他の関連古…
ひら仮名とカタ仮名は馴染みがありますが、「真名」をご存じでしょうか。真名とは、一般的にはシナ伝来の漢字のことをいいます。 【真名(まな、まんな)】日本の古風な表現において、仮名と対義する漢字の呼称。原義は仮の文字(仮名)に対する「正式の文字」。真字(しんじ)とも言う。(ウィキペディア) とのこと。 国文学者の研究では、平仮名は九世紀後半ころ、片仮名は九世紀初めころには成立していたとされています。しかし、漢字の伝来は記紀の記述でも六世紀とされており、それから三百年ものあいだ、助詞的な文字がなかったとは到底考えられません。助詞は、日本語表現の根幹なのですから。 古事記の序文にも、「是以今、或一句之…
研究同人誌『検証ほつまつたゑ』は、縄文叙事詩ホツマツタヱを愛してやまない仲間で創る隔月刊行物です。 創刊23年目を迎えますが、とらさんは三代目の編集長です。ほつま初心者に人気の『はじめてのホツマツタヱ』(天・地・人の三巻 かざひの文庫)は、とらさんのプロデュース。昨年(令和5年)の6月に、『フトマニ歌占い』を上梓し、フトマニの根幹にある吉凶原理を解き明かしました。 令和五年に『フトマニ歌占い』を上梓しました 今年(令和6年)春には、ホツマツタヱに登場する神々の御言葉をわかりやすい現代訳でご案内する『縄文の神々の言葉(仮題)』イラストブックとイラストレーターの牛嶋浩美さんとコラボで出版します。 …