東京都千代田区外神田二丁目にある神田明神の正式名称。東京十社の1つ。天平2年(730年)創建。 神田地域や日本橋地域(日本橋川以北)の大半、大手町・丸の内の一部が氏子範囲である。 過去に氏子区域内に存在した日本橋魚市場(現在の築地市場)・神田市場(現在の大田市場)の両敷地内も氏子として扱われている。
夜の隋神門 令和8年7月2日14時10分、本日二本目のブログを書こうかと、画像検索を始めた瞬間、目の端に黒い動く物体を捉えた。 飛蚊症か? 戦慄した。 蜥蜴。 部屋の中に居る。 田舎の古い家屋、隙間はそこら中にある。 捕まえようにもすばっしっこっくて不可能だった。 どこにあるのかわからない入り口から、今度はそこを出口として利用していただくことを願うばかりだ。 境内 江戸神社 神田神社のお話。 まずは、摂末社をご紹介。 〇 祖霊社(祭神 : 神田明神の氏子・崇敬者の先祖) - 2004年(平成16年)創建。 〇 籠祖神社(祭神 : 猿田彦大神、塩土翁神、天孫瓊瓊杵尊) - 寛政7年(1795年)…
冥界からの使者 このまま眠ってしまったら、息が止まって死んでしまうのでは?! 昨夜の話である。 咳が一向に止まらない。 そのせいで呼吸がしづらく、心臓も痛い。 咳による骨折もありうる。 喘息持ちの方の気持ちがよくわかった。 スギ花粉+黄砂 ⇒ ヒノキ花粉+黄砂 の日々のせいで、ここ3か月ほど免疫系が暴走している。 先週は眼のかゆみ、目やにと鼻水地獄であったが、先週末から上気道が侵され始めた。 黄砂の飛来は7万年前からなので仕方ないにしても、黄砂に付着している化学物質に殺されてしまいそうだ。 咳を止めないことには眠れないが、常備薬は葛根湯しかないのでとりあえず飲んでみるが効くはずもなく・・・。 …
本日は昨日(神社・仏閣にお詣りしよう!!⛩️)に続き、東京の神社仏閣ネタです。 昨日、紹介した朝日新聞出版の『東京たのしい社寺カタログ108』のうち、まずはこの神社から...というものがありました。『東京十社』です。 ⛩️ 東京十社とは東京十社は、明治天皇が東京の鎮護と万民の平安を祈願された、格式高い10の神社のことです。これらの神社はもともと准勅祭社として指定され、1975年(昭和50年)に昭和天皇の即位50年を奉祝して巡礼が企画されました。十社が「皇居を大きく囲むように結界を張る」形態になっています。 ※「結界(けっかい)」は、もともとサンスクリット語の「sīmābandha」に由来する仏…
御朱印帳1冊目・2社目 参拝日:2016年7月10日他 公式HP:Home|江戸総鎮守 神田明神 御祭神:大己貴命・少彦名命・平将門命 ご利益:商売繁盛・開運・縁結び・勝負運・厄除け他 特徴:日本三大祭り「神田祭」・東京十社・平将門・訪れてみたい日本のアニメ聖地88・新年は企業の人のお参りが多い 最寄駅:アクセス 参拝所要時間:約40分 私事:幼い頃から神田明神の名前で親しんできた神社で、特に商売繁盛の印象が強く、お祭りも楽しいです。近くの聖橋は「君の名は」に出てきた場所でもあります。 この投稿をInstagramで見る 風音(@stampgosyuin)がシェアした投稿
神田神社の桜がもう咲いている! ついこの間は、まだまだ蕾固しだったのに、今朝、散歩に神田神社へ行ったら、 一斉に、桜の花が咲いていてびっくりしました。いつの間に? 池に写ると桜がいい感じです♬ 池に飛び出て水面に映る桜が、素晴らしいです。 ほとんど人気もないので、ひっそりと桜を見るのは落ち着きます。 神田神社は。わが家の、ヒーリングスポットです。 もう満開間近❕? 池の対岸から桜を見ると いつもいたマガモやハシビロカモ、ヒドリガモたちも、今日は姿が見えません。 もう、北帰行したのかな? 神田神社にお詣り ランキング参加中gooからきました
前回の投稿の寛永寺に行った後、 息子の受験時にいただいたお守りをお返しに ちょっとだけ足をのばして【湯島天満宮】へ行きました。 いろんな考え方がありますが うちはお守りは受験後も持たせていただき、 その後の息子の学業を見守っていただきました。 そろそろ1年経つので、感謝を込めてお返ししました。 あんなに受験時もノー勉だった息子が 高校生になってから、自分で勉強に取り組み 成果が出ていました👏 おかげ様です😌 御朱印 時間 :8時30分~17時30分 形態 :直書き可 (今の時期は書置きのみ) 初穂料:500円 せっかくなので、もう少し足をのばします。 その前に湯島天満宮の正面から、歩いて5分ほ…
神田明神では干支をデザインした書置きの御朱印を頂けます。だいこく様・えびす様と共に平将門を祭神として祀る神社で、商売繁盛で有名な境内には様々な見どころがあります。 干支をデザインした書置き御朱印 御朱印所 御朱印 過去に頂いた御朱印 神田明神の由緒 アクセス 交通 地図 「商売繁盛の神様」の見どころを徹底紹介 社号標・大鳥居 随神門 拝殿 本殿 神田明神文化交流館 是非立ち寄って頂きたい近隣のうどん屋 このブログのイチオシ記事 御朱印以外のブログはこちらから 全国のうどんを制覇したい! 世界の蒸留酒を制覇したい! 「我が道」を究めたい! 干支をデザインした書置き御朱印 御朱印所 神田明神の御朱…
孫5人勢ぞろいして初詣@神田神社 次男家族が関西に転勤で戻ってきたので、 3年振りに5人の孫が勢ぞろいしたお正月です。 散歩がてら、近くの神田神社にみんなで初詣に行きました。 2才の孫は、お賽銭箱がお気に入り 2才の孫は、お賽銭に小銭を入れるのがお気に入り❤ 1円玉5円玉を持ってきていてよかった♬ 宮池の落ちないか追いかけるのが大変 池に落ちそうな2才児のお世話は、19才の孫娘のお任せして、、、、 小2孫の指導であやとり遊び あやとりや折り紙好きの小2孫がリーダーになって、あやとり遊び トランプ遊びも🎵 ジイジも仲間に入ってトランプ遊び、、 youtubeの駄菓子当てクイズで盛り上がり🎵 ラン…
今回は『神田明神』へ参拝してきました。神田明神は東京都千代田区に鎮座されます神社です。 正式名称は神田神社だそうです。「明神さま」の名で親しまれているそうです。御祭神は一之宮、大己貴命(おおなむちのみこと)です。だいこく様と呼ばれ親しまれている縁結びの神様です。 大己貴命(おおなむちのみこと)は古事記では須佐之男命(すさのおのみこと)の6代目の子孫であり、大国主命(おおくにぬしのみこと)という別名もお持ちの島根県の古社・出雲大社のご祭神でもあります。国土経営・夫婦和合・縁結びの神様としてのご神徳があります。御茶ノ水駅から歩いて数分で到着し鳥居をくぐると見事な隨神門(ずいじんもん)にたどり着きま…
神田神社(神田明神) 東京都千代田区外神田に所在。 ご祭神は、大己貴命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)、平将門命(たいらのまさかどのみこと)。 境内の看板をみると、 「当社は、天平二年(七三〇)のご壮健で、江戸東京の中でもっとも歴史ある神社のひとつです。」「徳川家康公が江戸に幕府を開き江戸城が拡張された時、江戸城から見て表鬼門にあたる現在の地へ遷座しました。それ以降、江戸時代を通じて『江戸総鎮守』として、幕府から江戸庶民にいたるまで多くの人々の崇敬を受けました。」などと書かれていました(「 」内は看板の引用です)。 境内は広くて綺麗でした。ただ、せっかくの機会だったのに…